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昔遊び

お手玉、けん玉、あやとり…子どもの身体の発育に効果的!?今『昔遊び』が見直されている理由

「昔遊び」の良いところは、頭も体も指先も使うところ。そして、遊ぶ本人が主体であること、じゃないかな。

電子ゲームの類は、ゲーム側が遊びを全部用意してくれて、楽しませてくれる。子供は楽しませてもらう「お客様」で、主体的に遊ぶんじゃなく、受け身。ゲームの中で自由に動き回ったりアイテムを手に入れたり売ったりできるけれど、すべてゲームの枠の中。

昔遊びは、そのもの自体は子供を楽しませてくれない。けん玉もあやとりの紐もカルタもお手玉も、そこにあるだけだ。それをどう使って楽しむかは子供次第。子供が主役だ。どう使って遊ぼうか、どうやったら自分が楽しい気分になるか、どうやったらお友達みたく上手に使えるか。。。そんな風に考えながら遊ぶのが良いんじゃないかと思う。けん玉をズルズル引きずったって、ビー玉をずらりと並べたって、お手玉を狙った的にぶつけたって、なんだっていい。「正しい遊び方」なんて攻略マニュアルはない。好きに遊べばいい。

電子ゲームのない我が家は、あやとりや世界遺産の本が最近のブーム。でもYoutubeで好きな曲をかけて歌ったり踊ったりもする。便利な技術は取り入れながらも、主体はあくまで子供、というところは大事にしたい。
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by studio-yaya | 2015-11-30 22:34 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

13th anniversary

13回目の結婚記念日が来た。
当日は平日で外出は難しいかも、ということで1日早く、結婚記念日と息子のサッカーお疲れ会で焼肉屋さんに。おデートにも使えそうな、オシャレで美味しい焼肉屋でみんなでお腹いっぱい。

そして当日は、娘が張り切ってハヤシライスを作ってくれた。夕方までお友達と遊び、その後キッチンでせっせとお料理。夫も頑張って普段より早めに帰ってきてくれて、娘の心尽くしのハヤシライスを食べた。

夫婦で夜にコンサートやお芝居を見に出かけたり、ステキなレストランでお食事したり。。。そんなオシャレな過ごし方ができるのは何年後だろ? いつか来るだろう、そんな日を夢見つつ、今は子供との騒がしく楽しい日々を楽しんでいこう。
これからもよろしく。
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by studio-yaya | 2015-11-25 22:00 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

初のサッカー試合!

息子、春からサッカー教室に通っていて、このたび初めての試合があった。同じスポーツクラブのチームが集まっての大会。
天気予報は「午後から雨」。前日もイマイチな天気で、これはもう中止かもね~、中止だったら博物館にでも行こうかね~、なんて呑気なこと言ってた我が家(^^;
大会当日は今にも降り出しそうな重たい曇り空。でも雨は降ってない。試合できる!
ということで、埼玉のグラウンドへ。

息子の初めての試合は。。。まさかのベンチスタート(^^; チームごとに人数がちょっと違ったりするので、調整のためスタメンから外れてた。
後半には出場したものの、一番背の小さい息子はみんなの走るペースに追い付けず、追いついてもボールを取り合うゴタゴタを離れて見ているだけで、なかなかボールに触れない。

おーい。やる気あるの~。。。?(^^; 

しかし驚異のチーム。予選リーグは3チーム同点(全試合0-0の引き分けだった(^^;)、くじ引きで予選通過。
決勝リーグ1試合目(準々決勝)、2試合目(準決勝)とも同点でPKとなり、勝ちあがった。
運も大いに影響するPK、運しかないくじ引き。これを勝ち取っての決勝戦。

勝っちゃったよ。

優勝だよ。

息子は全然戦力になってなかったけど(^^;、勝って金メダルをもらってとっても喜んでた。


そして、寒空の中グラウンドで一日過ごして、あ~男の子の母親してるな~って気分を味わった。試合してるこども以上に親の方がアツくなってるんじゃないか?ってくらいの勢いで、大声で応援する母親、父親。実際自分がその場に立つと、声援を送らずにはいられないのね。

息子たちの年少・年中チームと年長チームの試合を見比べると、走るスピードも蹴ったボールの速さも全然違っていた。息子も1年後にあんな風になってるだろうか? あのスピードに付いていけるんだろうか? 楽しみなような、不安なような。。。

頑張ろうね。
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by studio-yaya | 2015-11-23 23:12 | こども | Trackback | Comments(0)  

布ぬりえ@ママ・マルシェ東大和、もうすぐ♪

ママ・マルシェ@東大和、11月28日(土)開催! もうすぐです~!


昨年同様、「布ぬりえ」ワークショップを出展します。可愛いイラストの生地に布用染色ペンで色をぬりぬり。
ランチマットやミニトートなど、普段の生活に使えるものばかり♪
ランチマットは幼稚園や学校の給食で使えるよう、30cmx40cm、40cmx40cmの2サイズを用意しました。

お子様のおもちゃ入れ、大人のお散歩バッグに良さそうなミニトート。
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ランチマットは色をぬるとこんな感じに。
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野菜柄はショッピングバッグ、大人サイズのカフェエプロンなどをご用意しました。
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給食袋にちょうどいい巾着など、プリント生地のアイテムも。
ハンドメイドのイベントには少ない、男の子向けのデザインもありますよ~。
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11月28日(土)10:00~15:00、東大和の中央公民館(市役所の隣)へ、ぜひ♪ 入場無料なので、暇つぶしにでも、ぜひ♪ 産直野菜の販売もあるので、ぜひ♪ 子供服などのもってけ市(不要になった子供服の譲り合いコーナー)もあるので、ぜひ♪
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by studio-yaya | 2015-11-19 10:24 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

失敗に対する子どもの反応

娘と息子、当たり前だけど性格が違う。見ていておもしろい。

最近あやとりがブームの我が家。4歳息子は、小さな手で器用にひもを操り、いろんな形を作れるようになった。"4段梯子"や"盃"を教えたらすんなり覚えて、図書館で借りてきたあやとりの本を見ながら、1段梯子や2段梯子を作るようになった。母親である私は作れないのだけど(^^;、息子は自力で覚えて、幼稚園の先生に見せるんだ、と張り切っている。途中で間違えて形が作れなかったら、初めからやり直し。何度も何度も繰り返して、やり方を覚えていく。

息子のあやとりブームに引きずられるようにして8歳娘もやり始めた。が、初めは上手にできなくて当たり前なんだけど、失敗するのが嫌らしい。何度か失敗するともう涙ながらに自分ばかり失敗してる!と言い、部屋の隅っこで落ち込む。

持って生まれた性格もあるのかも。
でも育った環境もあるのかも。

どちらかは分からない。


娘は我が家の一人目の子で、何をやっても「上手、上手」と褒められて育ったので、自分が失敗するということがうまく受け入れられないのかもしれない。

息子は二人目の子で、家には大人が二人(父と母)、さらに年上の子(お姉ちゃん)がいるので、何でも自分より上手にできる人がいるのが当たり前、自分だけ上手にできないのも当然のこと、と思えたのかも。ちょっとした失敗は「可愛いから許す!」の雰囲気で親もお姉ちゃんも笑い飛ばしていたので、息子には失敗が辛いことではないのかもしれない。



そうそう、先日も娘がピアノを練習していて「どうだった?」と聞かれたので「譜面と違うところがあったよ」と言ったら泣いてしまった。「いっつもなら『上手だね』って拍手してくれるのに、どうしてしてくれないの?」と。
いや~楽譜と違ったら拍手はできないでしょ、と思ったのと同時に、あ~私はこの子をいつも褒めてたんだな、この子はそれが嬉しかったんだな、と実感した。この子には厳しい指摘は合わない、まず認めて、それから改善点を指摘する形でないといけないんだな。。。

子供と向き合うのはおもしろい。子供だからって馬鹿にできない、考えさせられるいろんなことがある。
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by studio-yaya | 2015-11-17 22:50 | こども | Trackback | Comments(0)  

晩秋の軽井沢

1年ぶりの軽井沢!
日曜・月曜の泊りがけで行ったので、混雑にはぶつからず、快適♪
朝出発、11時過ぎに軽井沢着。早めのランチは"La locanda del pittore"、塩沢通り沿いのイタリアン。こだわりのピザは窯で薪を使って焼いたもので、香ばしくて美味しかった。普段見かけないメニューもあり、"ラルド"という豚の背脂の塩漬けのピザを食べてみたらすごく美味しかった。ビールかシャンパン、炭酸形の飲み物が欲しくなるな(^^) 子供と分けて食べるから、辛くない無難なピザやパスタばかりになるけど、他の単品メニューも試してみたい感じのお店だったな~。
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午後は、千住博美術館へ。絵もさることながら、建物自体が面白くて、不思議な感覚を楽しめた。この方、今度はカタールのドーハにできる日本食レストランの内装のプロジェクトにも関わっているそうだ。勢いのある中東の国にできる豪華なレストランに飾るアート。面白そう(^^) ちなみにこのレストランは、アメリカ版「料理の鉄人」"Iron chef"で有名になった森本正治氏の店だそうな。

その後は北上して白糸の滝を見て、
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南下してハルニレテラスでおやつタイム。ツルヤで地ビール、地酒、ワイン、ジャムなど買い込み、お宿へ。卓球→温泉→夕食→カラオケ→卓球→爆睡。
翌日は、朝食→朝からカラオケ(^^; 子供達、どんだけカラオケ好きなんだ。。。


午前中は、旧軽銀座の「旧軽井沢森ノ美術館」へ。ここはトリックアート美術館。初めて来たけど、子供とワイワイ写真撮りながら楽しめた。
沢村ベーカリーのレストランでパニーニ、ホットサンドで軽めのランチを済ませて、アウトレットで娘のジャージを買って思いがけず散財(^^;

その後はお楽しみのソーセージ作り体験へ。去年も同じところに来たんだけど、子供達が「またやりたい!」と言うので、同じお店へ。作り方を見て体験するのはやっぱり楽しい。

紅葉は終わっていて、葉が散った落葉松の林はちょっと寂しかったけれど、オフシーズンだから静かに過ごすことができて、満足満足♪
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by studio-yaya | 2015-11-16 23:04 | おでかけ | Trackback | Comments(0)  

魔法の質問ワークショップ

「魔法の質問」というワークショップに参加した。

自分の心と向き合い、これからの自分を考える時間。
今回はママ・マルシェに参加する出展者やスタッフ、ボランティアのママさん達が参加したけれど、小学生以上の子供、男性にもぜひぜひ受けてもらいたいワークショップだなぁ。


シャンパンタワーの法則、とても興味深かった。
タワーのてっぺんは自分。その下に家族。その下が友人、同僚など。その下はさらに広く遠くの人達。
みんなを満たそうと思ったら、てっぺんから満たしていくこと。つまり自分を満たすこと。自分が満たされていなければ、他の人を満たすことはできない。

自分が満たされていなかったら?自分で自分を満たせなかったら? 。。。その人は、他人から奪おうとするんだそうだ。
何だかドキッとする言葉。満たされない自分に苛立つだけでなく、不機嫌を他人にぶつけたりしてしまう。
そうだよなぁ。。。私がイマイチな時、子供達にもつい怒鳴ってしまうことがあった。これじゃ誰もハッピーじゃない、って分かっているのに、イライラをぶつけてしまっていた。
今は分かる、お母ちゃんがニコニコしてれば子供もニコニコ暮らせるって。それなりに充実して暮らせている今、子供のちょっとした失敗は笑い飛ばせるようになった。失敗した悔しさ、恥ずかしさは子供が一番よく分かってる。そこに追い打ちをかけて説教しなくても、笑い飛ばして「次は気をつけよう」って流してしまえばいい。私が笑えば子供も笑う。家の中に笑い声が響くと、何だか「これでいいのだ」って気持ちになる。


興味があった英語指導の仕事を少しずつやり、ハンドメイド作品を「ママ・マルシェ」に出展し、ゴスペルサークルのレッスンに参加し、平日午後は子供の遊び相手をし、週末は家族で過ごし。
あれもこれもちょっとずつかじってる今の状態は、「全部中途半端」とも言えるけれど、「興味あること全部に触れることができている」という幸せな状態でもある。どう捉えるかは自分次第。


今うまく行ってることは何? 将来どうなっていたい? そのために今できることは?。。。
日常に追われていると意識しないこういうことに、時々でも気持ちを向けることでいい変化がありそう。
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by studio-yaya | 2015-11-09 21:42 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

We shall overcome

1960年代、アメリカの公民権運動の中で歌われた歌。
元々は"I shall overcome"という歌だったそうだけれど、サウスカロライナ州チャールストンで起きたタバコ労働者のストライキの時に、主語が私(I)から私達(we)に代わり、それが様々な場面で歌われるようになった。公民権運動が盛り上がる中、時にはストライキの場で。時にはデモ行進で。時には、公民権運動の中で命を落とした誰かの葬列で。"We will win our rights"(私達は権利を勝ち取ろう)、"We are not afraid"(私達は恐れない)と歌われたこともある。
ピート・シンガー、ガイ・キャラワンといった人が南部の様々な州をめぐり、この歌を広めていった。

一昔前のアメリカでの黒人差別は、今のアメリカと比べると、とても信じられないものだ。黒人は白人と同じ設備を使えない、粗末な黒人用トイレ、黒人用洗面台、黒人用の学校を使わされる。バスでは黒人は白人に席を譲らなくてはいけない。さしたる理由もなく黒人は暴行を受け、殺され、でも警察は助けてもくれないし、大した捜査もしてくれない。
公民権運動の中でも、多くの人が命を落とした。権利を主張し始めた黒人を嫌った白人は、黒人たちの主張に賛同して抗議行動に参加した白人をも攻撃した。運動の中で黒人が殺されても大したニュースにはならないのに、運動に協力した白人が殺されると大きなニュースになった。これは何なんだ?と疑問と怒りを抱えながらも、黒人たちは運動を続けていった。


私がアメリカに住んでいた頃、白人と黒人は同じ街に共存しているように見えた。スーパーでもレストランでも、黒人や白人や南米系の様々な人種が一緒に働いていて、笑顔で言葉を交わしていた。黒人と白人のカップルを見ることもあった。白人のお客さんが黒人の店員に"Yes, sir"と丁寧に答える場面も見かけた。でも、白人が通う教会と黒人が通う教会は基本的には分かれていた。21世紀の今でもね。



今、ゴスペルサークルでこの"We shall overcome"を歌っている。アカペラで厳かに歌ったり、アップテンポのノリノリのアレンジで歌ったり。
シンプルな言葉とメロディを繰り返すこの歌は美しく、耳に残る。そして、大人数で繰り返すうちに、映画で見た黒人教会の様子が頭に浮かぶ。ゴスペルは、アメリカの黒人たちの音楽だ。字も楽譜も読めない人でも歌えるように、教会のミサでは簡単な詞とメロディを繰り返した。単純な繰り返しの中に、トランスミュージックと同じような恍惚状態が現れたんじゃないかと思う。自分も歌いながら、そんなトランスに向かうような盛り上がりが部屋に満ちていくのを感じた。
かつて命を懸けて公民権運動に参加した人たちの思いには、とても及ばないだろうけれど。このシンプルな歌が持つ強い力、抱えている重い背景を感じながら、しっかりと歌い継いでいきたい。


We shall overcomeという歌はこちら(色んなアレンジがありますが)。↓



興味がある方は、この歌にまつわる動画をどうぞ。↓




さらにお時間ある方は、公民権運動にまつわる動画をどうぞ。↓


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by studio-yaya | 2015-11-08 23:17 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

こどもと一緒に世界遺産

世界遺産ブーム(?)の我が家、本買っちゃいました。

初めは子供向けの本を買って子供達に見せてたんだけど、何冊見てもド定番の同じものばかり出てくるので、物足りなくなってきて、大人向けを購入。

世界自然遺産×富井義夫 地球への讃歌 (写真工房BOOKS)

富井 義夫 / 写真工房



本屋で見てひとめぼれ。写真が素晴らしい。「自然」遺産なので、山脈、海、オーロラから、野生生物のアップまで、キレイな写真がずらり。

これ見たら「文化」遺産も買いでしょ♪ってことで、続けて購入。

世界遺産×富井義夫「人類への讃歌」文化遺産編 (写真工房BOOKS)

富井義夫 / 写真工房



これまたすごい。有名な建物を真正面から定番の撮り方で撮ったものもあれば、見たことのないアングルのものもあり、単なる世界遺産の紹介にとどまらず、美しい写真集として楽しめる。海霧に浮かぶモン・サン・ミシェル、月明かりに浮かぶタージマハルなど、幻想的。


世界には美しい景色がいっぱいあるなぁ。。。とうっとり見とれると同時に、こうなると世界遺産全制覇とか、世界遺産検定とか、いっそ極めたくもなってくるなぁ。。。(^^;
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by studio-yaya | 2015-11-06 21:21 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

西武園ゆうえんち最高!

遊園地、テーマパークの類には年に1回くらいしか行かない我が家。お金かかるしさ~、公園のアスレチックとかで体使って遊ぶ方がいいじゃん。
でもたまにはね、ってことで先日は家族で西武園ゆうえんち。

子供達はディズニーリゾートに行きたがる。分かるよ、テレビCMいっぱいやってるもんね。キラキラ素敵な夢の世界が繰り返し紹介されるもんね。クラスのお友達も行ってるもんね。
でも、片道2時間かけて行って、高いチケット買って、延々と行列待ちする夢の国よりも。
車で10分で行けて、チケット安くて、待たずに乗り放題を満喫できる西武園ゆうえんちの方がおかーちゃんにはよっぽど「夢の国」だよ(^^)

西武園ゆうえんちには、小さな子供向けアトラクションの集まったエリア「メルヘンタウン」がある。我が家のチビ達にはここの乗り放題チケットを。4歳児には大人が付き添わなくちゃいけないのでアトラクション好きな私も乗り放題、夫は入園券のみ。これで6500円。うひょっディズニーの大人1人分より安いじゃん!

園内は日曜日だというのに混雑していなくて、迷子の心配もないし、どの乗り物も行列待ちは数人~20人程度で、1回待てば乗れる。乗り放題を満喫できる!素晴らしい!
ぽつりぽつりと有料のアトラクションもあって、子供はそっちに目を奪われたりもするけど(^^;、そっちはちょっとだけね。

娘も息子も飽きることなくアトラクションに乗り続け、気付けば夕方。子供向けアトラクションが終了し、暗くなって冷えこんできた園内でイルミネーションが点灯。去年も見たイルミネーション、今年もやっぱりキレイで素晴らしかった。ちょうど前日に子供達に買ったばかりの冬用ジャンパーで寒さ対策もバッチリ。

帰りには冷えた体をラーメンで温め、これまたいい感じ。

たまには遊園地も楽しいね(^^)
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by studio-yaya | 2015-11-03 22:00 | おでかけ | Trackback | Comments(0)