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Happy wedding!

結婚式にお招きいただいたので、昨日は3人でおめかししてお出かけ。
夫のハトコという、血縁的には随分遠い間柄なんだけど、夫にとっては遊び友達であり兄貴分である大事なお兄ちゃん。

和装での神前式、そして披露宴は新婦さんは真っ白のドレス、そして新郎は仕事関係の正装。式典用の礼服があるんですねぇ、肩章や金モールのついた礼服姿は新鮮(^^) 20人ほどのこぢんまりした披露宴は、皆が顔を合わせられるとても良い雰囲気の楽しいひとときでした。
チビは夫の両親や妹夫婦にいっぱい遊んでもらい、おかげで私は美味しいお料理をゆっくり味わうことができました(^^) チビは初めは固まって一言もしゃべらなかったけど、それはまぁいつものこと。お子さまランチをいただき、子ども用に用意してくれていたプレゼントのおもちゃで遊び、後半は超ゴキゲンでみんなに遊んでもらいました。

歳とともに結婚式に出席する機会も減ってきましたが。。。結婚式、楽しいですよねぇ。みんながおめかしして集まって、良かったねぇ、嬉しいねぇ、なんて言いながらステキな会場で美味しいお料理をいただいて。


夫は当然お酒をたんまり飲み、チビは遊び疲れ、帰りの車では二人とも爆睡。。。私は妊婦で飲めないので帰りは運転手。不慣れな首都高を避けたら随分時間がかかってしまいました。。。

そして今日はチビは稲刈り体験のお泊まり会に出発。私は必死で早起きしてお弁当作り。いや~無事起きられて良かった。。。(ってか心配でなかなか眠れず、夜中にも目が覚めた)
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by studio-yaya | 2010-09-30 09:34 | おでかけ | Trackback | Comments(0)  

断捨離

ラジオでこの"断捨離"という言葉を聞いた。
元々はヨガの修行の用語で、今は身の回りの片付け術などのジャンルで使われている言葉らしい。少し前からちょっとしたブームなんですと。不要なもの、無駄なものを"断つ""捨てる""離す"。

最近、"片付けられない女"だの"汚部屋"(超散らかった部屋のことね)だのという言葉もよく聞くような気がする。片付けって実は皆が悩んでる問題なんだろうなぁ。
ラジオでも言ってた、今のようなモノで溢れかえった時代というのは人間がいまだかつて経験したことのないもの。たかだかこの数十年の間に起きたこの現象にどう対応して良いのか、人はまだ分からずに困っている、と。

少し前なら、持つことがステータスだった。家を持ち、車を持ち、来客用の客間や布団や食器を持ち、ブランド時計を持ち、消耗品だって予備をたんまり買いこみ。。。何でも持つことが良いことで、持つことに憧れた。で、あれもこれも持って。。。物に埋もれて呆然としてるのが今の人だ、と。

少しずつ、所有することへの考え方が変わってきている。買おうと思えば買えるけど、買って保有し続けることが良いこととは限らない。だから買わずにレンタルで済ませる。そもそもレンタルすらしなくたって事足りる場合もある。"持たない"ことが"持てない""持てるだけの余裕がない"ことではなく、選択肢として持たないということが受け入れられつつある。


"捨てられネーゼ"な私もちょっとばかし反省。
ラジオいわく、"いつか使える物""まだ使える物"はいくらでもある。それらはあなたが死んでからだって使える。ってことは、死ぬまで溜めこむだけ溜めこんでしまう恐れもある。家がそんな物たちの物置き場になってもいいのか? 家はリラックスしてクラススペースではないのか? ですと。

今使うかどうか。それだけを考えなさい、と。ふむ~。。。
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by studio-yaya | 2010-09-27 23:14 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

懐かしいアルバム

同級生と何年かぶりに連絡を取ったりして、懐かしくなったので実家に置きっぱなしだった卒業アルバムを送ってもらうよう、母に頼んだところ、「他にもあったから送るわ」とドカンと段ボール箱を送ってくれました。「いや高校の卒業アルバム以外はいらないんだけど。。。」と言ったら「お母さんだっていらないよ」と言われました。まぁそりゃそうですね。

うちの大学は卒業アルバムの他に入学アルバムなんてのもあるんだけど、これって普通のこと? 大学生協が作ってて、購入の案内は学生自身じゃなく実家に届くのです。んで両親は記念になるからと買ってくれてたんだけど、ずーっと実家に置きっぱなしだったので私はほとんど見てません(-_-; 多分両親もほとんど見てないでしょう。1学年2500人もいる大学だから、アルバムから私が映ってる写真を探すのは結構大変なわけで。

高校のアルバムには、卒業証書と大学の合格通知のレタックスが挟んでありました。そうだったそうだった、卒業式の日が合格発表当日だったのです。卒業式で盛り上がる中(うちの高校は涙無し、クラッカーとか鳴らしちゃう賑やかな式だった)、果たして合格してるんだろうか?とそわそわした覚えが。
見てると色々思い出しちゃいますね。

ちなみに夫がこれを見るのは多分初めてのこと。夫は制服で男子校だった高校で過ごしたもんで、私服で共学だった私の母校のアルバムは新鮮に映ったようです。個人写真はみんな笑顔だしね、クラス写真は函館市内の観光地で写したものもあるしね、カラフルでキレイで私は高校のアルバム大好きです。
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by studio-yaya | 2010-09-25 21:04 | 日々のできごと | Trackback | Comments(2)  

「世界一愚かな金持ち、日本人」  マダム・ホー 著

面白かったです。
お金について薄々感じてたことをこうして言葉にまとめてくれていて、納得させられる言葉もいくつも紹介されていて、なるほど~って感じです。

You work for money. 働いてお金を稼ぐ
のと
Make your money work for you. お金に働かせる
のと両方が必要だ、と。

「お金に働かせる」というのは、株式投資や不動産投資のように、資産を運用して利益を生み出すこと。もちろん資産運用には損をする可能性もあるので、誰もが簡単に利益を得られるわけではなくて、多少の試行錯誤は必要ではあるけど、これを上手くやることで万が一仕事を失うようなことがあってもある程度の収入を確保できる。

以前友達が言っていたことを思い出した。
「家賃が10万なら、その10万が入ってくる仕組みを作ればいいんだ」と。
それを作るのが大変なんじゃんか(^^;、元手がないとできないじゃんか(^^;、とも思ったけど、そういうことを意識するとお金の貯め方、使い方が変わってくる。ある程度のお金を持ってる人、ビジネスに関わる人はそういう感覚が必須なんだろう。

借金にも良い借金と悪い借金があり、良い借金、つまり将来利益を生むものや自分のキャリアアップに必要なものなら大丈夫。借金して"生き金"として使って、返して、また次の将来のために借金して。。。そういうものなんだ、と。


実直に働くことが善、お金のことを話すのは下品。。。日本人もそんなことばかり言ってはいられない。もっと知識を身につけておく必要があるんだろうなぁ、教育する必要があるんだろうなぁ、などと感じた一冊。
金持ちの家庭に生まれた人はこういうことを先祖代々の知恵として習ったりするんだろうか?

世界一愚かなお金持ち、日本人 (ディスカヴァー携書)

マダム・ホー / ディスカヴァー・トゥエンティワン


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by studio-yaya | 2010-09-21 23:22 | | Trackback | Comments(4)  

お参り

子どもネタばかりですんません(^^;

連休、安産祈願に行ってきました。

東京では安産祈願と言えば浅草の水天宮、らしいんだけど、ここは有名なだけあってめちゃ混むらしい(-_-; 戌の日が週末にあたったりすると、もう長蛇の列で延々と待たされるらしい。。。
ってそんな体験談をネットで見つけてしまい、人混み嫌いな我が家としてはそんなの見てあえて行こうとは思わないわけで。
#並んでる間にベビーグッズのサンプルなんかをたっぷりもらえるらしく、それはちょっと興味あったけど
近くに"立川水天宮"なるものがあるのを見つけたので、そこに行くことに。

戌の日ではなかったけど、境内には妊婦らしき女性&旦那さん、お宮参りのご夫婦&赤ちゃん&祖父母ご一行が何組も。産婦人科とかこういう光景を見ると、いつも「どこが少子化?」と思うんだよなぁ。。。
拝殿に上がってご祈祷してもらい、戌の日に巻くと良いという腹帯、他にもお守りなどありがたいものをいただいてきました。
一人目の時はアメリカにいたから、こういう日本的な行事は体験できなかったんだよなぁ。。。今回はせっかく日本にいるので、日本的行事も取り入れていきますよ♪ というか日米のイベントごちゃ混ぜにしていいとこ取りで楽しむつもり。

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ちなみに、妊娠5ヶ月の"戌の日"に安産祈願をすると良いのだそうで、産婦人科に行った時には出産予定日と一緒に"5ヶ月の戌の日"も教えてくれました。医学的には何でもないはずのこんなことを教えてくれるなんて日本的だなぁ~と思ったものです。もちろんアメリカじゃこんなの教えてくれません。
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by studio-yaya | 2010-09-20 22:17 | こども | Trackback | Comments(0)  

ただの空き地でいいのに

チビは今年のお正月、函館で初めての雪遊びをした。
庭や近所の公園に積もった雪でボールを作ったり、かまくらに入ったり、ソリに乗ったり。

冬の楽しみ、雪遊びをこの冬もさせてやりたいけど。。。東京じゃ雪が降らない(-_-;
雪遊びさせるのには、北関東や東北まで車を走らせなくちゃいけない。そして、現地でお金払ってスキー場のファミリーゲレンデにでも行くんだろうか。。。?
チビの雪遊びなんて、その辺の空き地でいいのに。


私が子どもの頃、近所は空き地だらけだった。夏場は隠れ処を作り、冬場は雪合戦をしたりかまくらを作ったり。今思うとあれって実は市有地や誰かの所有地で、私達が勝手に入ってただけかもしれない(^^; いい遊び場だった土管も勝手に捨てられた産業廃棄物だったのかもしれない(^^;; でもそうやって勝手に遊べる場所があった。

今、我が家の近所の空き地らしきスペースは全て金網が張られていて立ち入り禁止。ただの空き地、草っぱらってのが見当たらない。
子どもを遊ばせるスペースは、公園内の整備された芝生の上だったりする。こんなにキレイでなくていいのに。遊具もいらないのに。雑多な木や草、花が生い茂る名もない草っぱらでいいのに。
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by studio-yaya | 2010-09-18 22:40 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

『「ニホン英語」は世界で通じる』

この本のスタンス! 最近自分が思ってることはこれに近いんだなぁと思った。
先日NHKでも企業の社内英語化が進んでいる話を取り上げていたけど、そこでも企業の英語研修アドバイザー的な人はこのスタンスに近かったし。

世界で英語を母語とする人(アメリカ人、英国人など)が約3億人、他の17億人くらいは英語を第2言語、第3言語として学んでいる。ってことは、母語とする人よりもその他に接する機会の方が多いんじゃないか? その他に通じることこそ大事なんじゃないか? 他の国の人たちだって、それぞれ特色のある発音で独自の英語を話していて、それで意思疎通が図れてるんだから、日本人だってニホン英語で堂々と世界に出ていけばいいんじゃないか? というお話。


そうなんだよなぁ。
以前、脳外科の世界的権威、福島先生という方がテレビに出ていた。アメリカに住み、アメリカとヨーロッパの大学で講義を行い、アメリカと日本で臨床手術を行い、後進の指導にもあたっているすごい先生。この方の話す英語は、ネイティブスピーカーの発音とは違う"ニホン英語"だ。でもそれで何の問題もない。学生を指導し、手術の打ち合わせを行い、患者に説明し。患者からは感謝され、周囲の先生達からも信頼されている。

アメリカのテレビを見ていてもそうだ。南米系の人はスペイン語っぽいパキパキとはっきりした発音だし、フランス人は何となくこもったようなフランス語っぽい発音、日本人や韓国人は語尾の母音の省略が苦手でカタカナっぽい発音。それで会話が成立している。よっぽどひどくない限り字幕が出たりしない(日本で強くなまった津軽弁だと字幕が出るよね、あんな感じでアメリカでも字幕が出る場合はある)。
F1やMotoGPの選手のインタビューも然り。フィンランド人は東北弁みたく(^^;口を大きく開けずにモゴモゴしゃべってるし、スペイン人やイタリア人ははっきりしゃべる。それでちゃんとメディアともチームスタッフとも意思疎通して、世界を転戦してるのだ。


英語は"世界共通語"だ。それは今やアメリカ英語でも英国語でもない、世界言語であるはずなのだ。人造語のエスペラント語はうまく浸透しなかったけど、英語をもっと標準化したものなら浸透するだろう。それは不規則変化や例外的な活用法、その国独自の言い回しのない共通のもので、それはインド英語でありフランス英語でありニホン英語なのだ。

この本に出ていた例:"rice"(米)と"lice"(シラミ)は似ている。でもレストランで"ライス"と言ってシラミが出てくることはない。
NHKの番組の例:"think"(考える)と"sink"(沈む)はどちらもカタカナだと"シンク"もしくは"スィンク"だ。でも会議中に"アイ シンク"と言ったところで誰も"私は沈む"だとは思わない。

文脈の中で正しく通じて理解されればそれで充分なのよ、ってこと。


でもこの著者の考え方は、日本の英語学者や英語指導者にはなかなか受け入れられがたいみたい。だって彼らはいかにアメリカ的か、いかに英国独自の言い回しの一つ一つを研究するかに命を懸けてるから。学生に出す試験問題もそんなのばかりだから。
通じるかどうか、言葉なんてそれが全てなのにね。


かく言う私も、アメリカ在住中はアメリカ人の発音に近づくべく英会話クラスに通ったりしたわけで。。。あの努力は必要なかった?と思うとちょっと悔しい(^^; まぁアメリカに住んでるんだからアメリカ流の発音を身につけるのは無駄じゃなかったと思うけど。

ニホン英語は世界で通じる (平凡社新書)

末延 岑生 / 平凡社


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by studio-yaya | 2010-09-18 00:47 | | Trackback | Comments(0)  

今はDVDなのね

妊婦検診に行ったら、エコーでお腹の中の胎児の様子を見れるんだけど、その画像をDVDに録ってくれました。4年前、1人目の時はビデオテープだったけど、今はDVDなんだねぇ。子宮の中でウニウニ動いてる様子が見れます。

んでYoutubeにでもアップしたら遠方の実家からも見れるじゃん♪と思ったんだけど、ファイル形式がよく分からず、アップできず。。。

ちなみにただ今妊娠5ヶ月に入ったところ。胎児の推定体重は151gだそうで、だいたい卵3個分、もしくはびっくりドンキーのハンバーグ1個分くらいの重さですね。
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by studio-yaya | 2010-09-16 23:12 | こども | Trackback | Comments(0)  

イクメン

10年くらい前、夕方の電車で赤ちゃん連れの男性を見かけたことがある。座席に座り、赤ちゃんを抱っこしてバッグを持ってウトウトする姿を見て、一瞬すごくびっくりした。そして考え直した。これが女性だったらなんてことない、仕事帰りに保育園で子どもをピックアップしたママのありふれた姿だ。でも同じことを男性がやっていることにびっくりしてしまった。そして、育児は当然女性がやるものだという先入観が自分に染み付いてることに自分でびっくりしてしまった。

最近は男性が子どもを抱っこしていることなんて珍しくなくなった。ショッピングモールに行けば、ベビーカーは男性が押して、女性はヒールの高いサンダルにヒラヒラとキレイなスカート姿で歩いてたりする。抱っこ紐を使う男性だってよく見かける。

私の親(&その世代の人)にとっては結構驚きの光景らしい。
娘が赤ん坊だった頃、娘を背負った夫の写真をBlogに載せたら「あんなの載せていいの?」と母から電話が来たことがある。私は父と子の微笑ましいツーショットのつもりだったんだけど、母から見れば"子守りを夫に押し付ける嫁"として夫の実家に嫌がられるんじゃないか、と言うことらしい。ショッピングモールのベビールームにチビのオムツを替えに行った時には、パパママ揃って部屋に入ってくる人がいることに驚いていた。そんなこと父親が手伝うの?と。

いいじゃん、いいじゃん。と私は思う。母さんは一人で全部やって大変だったでしょ? 今はそうじゃない、父親だって育児するもんなのよ。


だからって、あれもこれもやってよ、と言うつもりはない。仕事に時間を割いてるのは夫の方だから、私は家事育児に時間を多く割く。それが我が家のバランスだから。
ただ、育児を100%私がやってしまうと、父親ってなんなの?という状態になりかねないわけで。。。(^^; "父親不在"は避けたい。母親と過ごす時間も父親と過ごす時間も家族みんなで過ごす時間も大事にしたい。それは当然のことでしょう。そう思うと、イクメンは何も素晴らしいことじゃなく、当然のことを当然のこととしてやる父親、ってことよね。
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by studio-yaya | 2010-09-16 16:39 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

新兵器!

誕生日のプレゼントは、デジカメでした。
っつーか、生まれてくる赤ん坊を撮るために新調しただけかもしれない。

オダギリジョーくんがCMやってるIXYの30Sというやつ。
ボディカラーは赤、黄、白、黒。。。と普通のデジカメっぽいメタリックカラーとは一味違ってる。夫いわく「フェラーリっぽい」、私いわく「Ducatiっぽい」。。。どっちにしろイタリアン。パンフレットによるとスポーツカーをイメージして作ったものだそうなので、夫の方が正しいらしい。

ズーム機能は一眼レフの望遠レンズに任せるとして、こちらは接写、暗い場所でも撮れることを重視。んでこれは開放F値2.0。すげー。。。いろんな機能もついてて、いろいろありすぎてまだ使いこなせてないんだけど、一眼レフを超える写真が簡単に撮れるんじゃね?とちょっとウキウキ。
最近はフィルム一眼レフはすっかり冬眠状態、夫がデジタル一眼を持ち歩いている。前は私だけが一眼レフを使ってたんだけど、最近は夫の方がカメラ用語をあれこれ覚え、道具も買い揃えて楽しんでいる。だって私はチビの着替えだなんだと荷物を持ってチビの手を引いて歩くからさ、大きなカメラ構えてる余裕がないの。片手で使えるコンパクトカメラがやっぱ必要。
私はこの新兵器で夫の写真を超えるのを撮るべく頑張るっす。


関係ないけど
デジタル一眼 → デジイチ
コンパクトデジタルカメラ → コンデジ
。。。そんなに略さんでも。。。と思うのは私だけ?
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by studio-yaya | 2010-09-15 23:10 | 日々のできごと | Trackback | Comments(4)