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ピアニストの友達に再会!

日曜日、友人のピアノを聴きに行きました。
高校時代の同級生、山形リサさん。声楽コンサートでピアノを担当していました。

私が通っていたのは普通科しかないごく平凡な高校だったので、ここから音大、芸大に進む人は超少数派。ピアノをやりたい、ピアニストになりたい。。。と言って音大に行き、今はピアニストとして活動している。夢を叶えてしまったすごい人。
ロングドレスを着てピアノを弾く姿は本物のピアニスト! でもステージを終えて再会したのはやっぱり変わらぬ笑顔の同級生・リサちゃん。なんだか不思議な気分でした。

声楽コンサートということでピアノがメインではなかったけど、彼女のピアノの音は時に華やかに、時にひっそりと静かに会場を包んでくれました。なぁんて素人の感想なので的確かどうか分からないけど(^^;、心地よい音を聴かせていただきました。



残念だったのは。。。うちのチビ(-_-; どうも予想より音量が大きくてびっくりしたようで、演奏が始まったらシクシク泣きだしてしまいました。会場を出てロビーでお菓子を食べさせて気分転換させてもダメ、結局後半は夫と外を散歩したりして過ごしたようです。

大きなコンサートは「未就学児入場不可」なんてのが多くて、子連れで生の演奏を楽しむことができなくて。今回は子連れOKと言っていただいたので、生のピアノの音を聴かせられるいいチャンス♪と思ったんだけどなぁ。子ども用の椅子も用意していただいたり、至れり尽くせりだったのに本当に申し訳ない。。。

ちなみに、前にゴスペルを聴きに行った時は喜んでました。あの時の方が音は大きかったはずなのに、どうして今回はダメだったのか、謎。。。子連れは難しい。。。
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by studio-yaya | 2010-08-31 20:54 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

夕涼み会

土曜日、チビの保育園で「夕涼み会」がありました。
ちょっと前にもお祭りがありましたが、あれは会社主催。今回は保育園主催。いっぱいお祭り楽しめて嬉しい♪

夕方に園に集まると、子ども達が作った提灯などが飾ってあり、先生方は皆さん浴衣姿で出迎えてくれました。チビは甚平を着ていったのですが、他の子たちも甚平や浴衣で夏祭りっぽい雰囲気。いいねいいね~♪

まずは子ども達のお遊戯。男の子たちは光GENJIの"パラダイス銀河"(この選曲がも~(笑))、女の子たちはAKB48の曲(?)に合わせて踊りました。当日まで"ナイショ"と言ってどんな踊りを練習しているかは全く教えてくれなかったチビ。お友達と一緒にポンポンを振ってしっかり踊ってました。先月のお祭りでは泣いちゃった子もいたけど、今回は皆泣かずに頑張ってました。我が子も他の子も、なんだか成長を感じるな~。。。

頑張ったあとは、焼きそばを食べたり遊んだり。ヨーヨー釣り、金魚すくい(生きてるやつじゃなくておもちゃの金魚(^^;)、宝探しなどいろんな遊びを用意してくれていて、チビは大喜びでした。普通の夏祭りに行っても、ゲームって小学生くらいじゃないと楽しめない感じがして、3歳のチビにはやらせたことがなかったのです。でもさすが保育園、チビでも楽しめるように簡単なものを用意してくれていました。

そして、先月のお祭りに来てくれていた"たいこのおにいさん"、KARASさんが今回も来てくれて太鼓(ジャンベ)の演奏を披露したり、子ども達と一緒に遊んだりしてくれました。
久しぶりに会う太鼓の先生にチビは大喜び。でも「ほら、挨拶しなさい」と言ったけどチビは挨拶できず(^^; 代わりに先生の持っていた太鼓をポコポコと叩いてました。先生もそれに応えて叩いてくれて。どうやら先生とのコミュニケーションは太鼓を通して行うようです(^^;


子ども達の父母はもちろん、おじいちゃんおばあちゃんまで見に来ているご一行もいました。お遊戯を踊るお孫さんの姿に目を細めたりして。実家が近いとそういうこともできるのね。
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by studio-yaya | 2010-08-31 20:51 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

一体何が起こったのでしょう。。。

車で出かけて、いつものように帰ってきて、駐車場に車を停めて。。。

ドン。

ドン、って何? 何よ?
何が起こったのか分からず。。。

ああ、間違えたのですね、ブレーキとアクセルを。。。

普通間違うか? こんなとこで? コンビニに突っ込む老人じゃないんだからさ。。。

一瞬の出来事でございました。修理代。。。どうしよ。。。
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by studio-yaya | 2010-08-31 08:38 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

おさがりバンザイ

チビの保育園で、おさがりコーナーができた。
ロビーの一角に、小さくなった子ども服なんかを置いておく。気に入った人はそれを自由に持っていく、というコーナー。とってもありがたい(^^)

私が子どもの頃は市内に住んでる親戚がいたし、近所にも年上やら年下やらの子がいっぱいいたから、お下がりを譲ったり譲られたりしていたような。でも今は地元を離れて暮らしてるから近くに親戚はいなくて、お下がりを渡す先が無くて。お友達にあげることはあるけど、その場合は多少気を遣うというか(^^;、ある程度キレイで安っぽくないものを、なんて思っちゃったりするし。

ってことで、お下がりコーナーに置いてもらい、使いたい人に自由に持っていってもらう、引き取り手が無ければ処分、というのはとってもありがたい。洋服もおもちゃも、園の他の子のところで使ってもらえるんなら嬉しいこと。
こういうのは賢く使いこなしたいものです。


お下がりはイヤ、新品でなくちゃ。。。という人もいるけど、私はお下がりでも全然オッケー派。1回洗濯しちゃえばもう全然気にならない。チビもそのへんは全く気にしてないようで、洋服のタグに「○○くんの名前書いてある~」とか言いながら喜んでお下がりを着てる。
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by studio-yaya | 2010-08-28 16:11 | 日々のできごと | Trackback | Comments(2)  

夢の国訪問計画

チビが「ディズニーランドに行きたい」と言う。
テレビや友達とのおしゃべりの中で「あそこに行けばミッキーやミニーに会える」「楽しい場所らしい」という情報をゲットしていて、行きたがっている。テレビでCMが流れると「こういうとこ行きたいの~」とか言ってる。

ねずみーらんどは4歳以上はチケットが必要なのだとか。ってことは3歳の今ならチビは無料。もしかして今がチャンス。。。?

しかしねずみーらんどは遠い。東京と言っても埼玉が目と鼻の先という西端の我が家と、東京と言っても千葉にあるねずみーらんど。行くには東京丸ごと横断しなくちゃいけない。片道約2時間だ。
たっぷり遊んだ後で2時間もかけて帰ってきたら、その間に夢の国気分なんて消え失せてしまう。それなら、閉園まで遊んでそのまま泊まるのが良いんじゃない?
。。。と、東京から"東京"ディズニーランドに泊まりがけで行こうとしている我が家(^^;。せっかく行くなら満喫したいからね、なんて言ってるとこうなっちゃう。

2歳前に一度だけ連れて行った時は、移動で疲れて現地では機嫌が悪く、アトラクションの順番待ちをしてる間に寝てしまい。。。と全然夢の国を楽しめなかった。でも今回は「遠くても大丈夫、我慢するから」とチビなりに長旅も覚悟している。

そこまで言うんなら行こうかね。。。


しかし心配なのは、ミッキーやミニーにビビるんじゃないか?ということ(^^; キャラクターに会いたい♪なんて言ってるけど、2メートルくらいあるミッキーを見たらびっくりして泣いちゃうかもしれないなぁ、なんて。果たして笑顔で記念写真撮れるかしら?
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by studio-yaya | 2010-08-27 10:23 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

なぜ出産のときだけ「自然」にこだわるのか?

とあるサイトで「無介助分娩」「プライベート出産」という言葉を知った。
医師や助産師といった医療従事者の手を借りず、自分(と家族)だけで自宅出産するというもの。

当然、医師会も助産師協会もこれには批判的。出産にはリスクがつきものだから。
でも自然志向(?)なごく一部の妊婦さんはこれにチャレンジしているらしい。

何かあったらどうするの? 命を落としてもいいの? という質問には
「動物は医者なんていなくても普通に出産している、人間だって同じだ」「昔は医者なんていなくても産んでた、これが自然なこと」「もし死んだらそれも自然淘汰、運命だ」などと答えたりする無介助分娩信奉者の皆様。私には理解できないし、ちょっと怖い。

自然自然と言ってるけど、どうして出産のときだけ自然にこだわるんだろう?
野菜も肉も自作するわけじゃなく買ってくるだけ、時にはレトルトをチンするだけ、添加物いっぱいの食品も食べる現代人。不自然なスピードで動く車や電車、飛行機を使う現代人。冷暖房完備の部屋で暮らし、掃除機も洗濯機も携帯電話もインターネットも便利に使いこなす現代人。病気になったら医者や市販薬に頼る現代人。"自然"から遠ざかった生活を送ってきた人がどうして出産のときだけ"自然"にこだわるんだろう?
(こういう人の中には田舎にIターンして農業しながら暮らしている人もいるので、そういう人は日常生活の全てを"自然""昔ながらの生活"に徹底しているわけで、それならそれでアリかもしれない。。。死んでも仕方がない、というのは極端だけど)


無介助分娩ですんなり出産できた人ももちろんいるだろう。でも、残念ながら命を落としたり、すぐに処置すれば助かったであろう障害を残した子もいるだろう。ネットで探したところでそんな事例は出てこないだろうけど。ネット上にあるのは「無事生まれました」「この選択で良かった」という肯定的なものばかりだから。信奉者は成功談ばかり語り、否定派は失敗談を語る。そういうものだから。


とある私の友人。妊娠・出産の経過はごく普通だったにもかかわらず、産後少し経ったところで大量出血したのだそうだ。彼女いわく「2000cc以上の大量出血」「血の海」。たまたま深夜にも助産師さんがいてくれて、医師ともども迅速に対応してくれたから助かったそうだけど、これが病院から遠く離れた助産院や自宅で起こっていたら、彼女の命は危なかっただろう。
どんなに本人が健康なつもりでも、経過が順調でも、何かが起こるリスクはある。
それでも「自然」にこだわって医療の手を断るんだろうか?

自然に軸足を置きつつ、現代医療の恩恵も受ける。両方を賢く取り入れるのが安心、安全だと思うんだけどなぁ。
この手の自然派の人は「ホメオパシー」支持派もいるようだ。こちらも日本学術会議が否定している、間違った"自然派"療法。どれを信じるかはその人次第だけど、この手のはちょっと宗教的狂信も入っていてちょっとヤバいよなぁと思う。。。
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by studio-yaya | 2010-08-25 09:16 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

のんびりWeekend

週末、まずは私の服を買いに。
普段着のTシャツを買いにgraniphへ。
以前はLaundryも好きだったけど、ここはブランドロゴとキャラクターが必ずと言っていいほど入ってるので、デザインが限定されるというか、ブランド色が強くて。
graniphはデザインが見事にバラバラで、しかもすごく種類があるので最近お気に入り。

レディースのTシャツはフィットした形は良いんだけど、生地が柔らかすぎてなんだか頼りなくてあまり好きじゃない。メンズはストンとしたスリムじゃないデザインだけど、生地が丈夫でガンガン洗濯しても型崩れしないのが嬉しい。普段着、チビと遊ぶ服にはこういうジャブジャブ洗える頑丈なTシャツの方がありがたいんだな~。

そして、チビのドレスも買いに。
家族揃って結婚式に呼んでいただいたので、せっかくだからチビにも盛装させよう♪ということで、ドレス。レンタルもあるんだけど、借りるだけで3000円とか5000円とかするみたいで、それならいっそ買っちゃった方が安いかも?と思い、買うことに。
店に行くまでは「本屋見るの~」「おもちゃ見るの~」とグズグズ言ってたチビだけど、店に並ぶドレスを見たらニッコニコ。う~む、お姫様のようなドレスの魔力はすごい。。。
プール遊びですっかり日焼けしたチビにお姫様ドレスの色合いはあまり似合わないかも(^^;という気はしたけど、それでも試着した本人は超ご機嫌。たまにはこういうのもいいかも。


週末は、あとは図書館行ったり、美容室行って久々に"THE ショートカット"な短い髪にして気分転換したり、わりと静かに過ごしたな。
まだまだ暑いから、こういうラクな過ごし方もアリよね。。。
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by studio-yaya | 2010-08-23 09:28 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

「ビッグイシュー 突破する人びと―社会的企業としての挑戦」

先日、立川駅前で"BIG ISSUE"という雑誌を初めて買った。

この本は、その雑誌の出版、その後の運営に奮闘する人々の記録。

"BIG ISSUE"の始まりは英国。
雑誌を売るのはホームレスの人たち。彼らが雑誌を仕入れ、路上で売り、売り上げの一部を自分の収入とすることができる。その収入を蓄えることで、ホームレスからの脱出、新しい生活の基盤づくりを進める。そんなホームレスの支援を目指したプロジェクト。

日本でもこの活動が広まった。
物乞い、空き缶拾いじゃお金は貯まらない。自分で仕入れて、売る。道行く人に足を止めてもらえるよう、身なりに気を配り、買ってくれた人には丁寧にお辞儀をする。小さいながらも小売業、個人事業主の自覚を持つことで、売る時間帯や売り方を工夫し、多くを売れるようにする。
そしてお金を貯めて、小さくても部屋を借りることができれば、住所があるということで自治体からの支援を受けたり、仕事を探したりできる。そうしてホームレスを脱出した人が何人もいる。そんな"先輩"を目指し、今も多くのホームレスの人が"BIG ISSUE"を売っている。

英国ではこのプロジェクトは高く評価されていて、メディア嫌いの有名人なんかも「"BIG ISSUE"なら。。。」と独占インタビューに応じ、プライベートなどについて率直に語ることがあるそうだ。
キレイごとを並べたチャリティ的雑誌では意味が無い。事業としてやっていく以上、売れる雑誌、人に読んでもらえる雑誌を作りたい。そんな考え方のもと、日本版の雑誌にも多くのミュージシャンや芸術家のインタビューが載せられている。

日本での雑誌発行当初は、新しい試みとしてメディアで取り上げられたりもしたが、今はほとんど取り上げられない。でも、地道に活動は続いている。

私が買った号には、ジャッキー・チェンやケント・モリのインタビューが載っていた。食に関する話題もあるし、多くのエッセイ、読者からの声、販売者であるホームレスの方へのインタビューもあった。なかなか面白い記事ばかり。

1冊300円、うち160円は販売者の利益となる。
大きな駅の周辺には販売人がいるので、もし見かけたらぜひ買ってみてください。

★★★★★

ビッグイシュー 突破する人びと―社会的企業としての挑戦

稗田 和博 / 大月書店


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by studio-yaya | 2010-08-22 20:31 | | Trackback | Comments(0)  

節約、どこまでやるか

テレビで「節約の達人」みたいな特集をやっていた。あれもこれも生活の全てを徹底的に節約、住宅ローンをガンガン繰り上げ返済している主婦のお話。
まだお子さんが小さいうちにローンを完済し、あとは子どもの進学のための資金を貯めるんだそうだ。
いやいや、徹底している。素晴らしい。

でも、そこまでやらなくても。。。と思うところも。

例えば、豆腐や海苔を使って「カキフライもどき」、パンの耳で「カツサンドもどき」を作ったりする「なんちゃって料理」で食費を節約するのだという。
。。。時々カキフライを食べるくらい、いいんじゃないですかね?

以前見たテレビでは、焼きそばの麺の代わりにもやしを使って「なんちゃって焼きそば」を作っていた。
。。。焼きそば麺なんて1人前50円とか60円。そのくらい買えばいいんじゃないですかね?

雑誌に出ていた節約ママさん。よそ行き着は夏用と冬用が1着ずつ。
。。。もうちょっとあってもいいんじゃないですかね?

もっと笑ったのは、昼間は実家で過ごす=光熱費節約、週末は祖父母と外食、ごちそうしてもらう=食費の節約、という家族。
。。。それは節約ではなくパラサイトですよね?


まぁそういう細かな積み重ねの結果が"貯金○百万!"とか"ローン完済!"に繋がるんだろうけど。せっかく稼いでるのにそこまで節約しなくてもいいんじゃないの?というのが私と夫の意見。
無駄遣いしない、という程度の"節約"はしてる。使わない部屋の照明や冷暖房は消すとか、お風呂の残り湯を洗濯に使うとか。チビの服はお下がりをありがたく使わせていただいたり。最近は洗濯機や食洗機をタイマーかけて安い深夜電力の時間帯に動かしたり。
でも不便な思いをしたり手間暇かけてまでの節約はやらない我が家。
貯金するのは大事。将来に備えるのは大事。でも将来のために今の生活が快適でなくなるのは嬉しくない。将来も大事だけど今も大事じゃん。

そんなこと言ってるからうちはローンが減らないのか?(^^;
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by studio-yaya | 2010-08-19 23:17 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

六厘舎 考

東京で人気の「行列のできるラーメン屋」六厘舎が閉店するのだというニュースが少し前に流れた。
今日はその店の周辺事情をテレビで取り上げていたのだけど。。。

閉店の理由は、行列ができすぎて近所の住民に迷惑がかかったからだという。
警察は「10分おきに110番に苦情の電話が来るようじゃこっちも困るんだ」と店に苦情を言い、
地元の町内会長さんかなにかは「迷惑だ」と言い、
近所の住民は「家の前に並ばれると出入りもできなくなる」と言い。。。
みんながみんな、本当に迷惑そうだった。

テレビの取材でこれだけ迷惑がられる有名店ってどうなの?と私は思った。
真剣に行列対策してれば、こんなに皆に嫌がられることはなかったんじゃないの? ちゃんと対応しなかったからここまで嫌われたんじゃないの?
最初にニュースを聞いた時はご近所に迷惑をかけてしまって申し訳ないから閉店、なのかと思ってたけど、今日のニュースを見た限りではそういう感じはしなかったなぁ。

どうして整理券配るとかそういう方法を取らなかったんだろう?
店はカウンターのみの12席、全席一斉入れ替え制なんだという。だったら、整理券配ればいいじゃん。12:00入店12枚、12:30入店12枚、って。
そんなことも考えつかないくらいおバカさんだったのか、こんな小さな店舗さっさと閉めてもっと大きい場所に移るつもりだったからご近所の評判なんてどうでもよかったのか。

閉店のニュースが流れてから、行列はますます長くなり、5,6時間待ちのお客さんもいた。異常でしょ、それって。。。
すんごく美味しいらしいけどね、味さえ良ければいいってもんじゃないでしょ?
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by studio-yaya | 2010-08-18 22:10 | ニュース | Trackback | Comments(0)