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PPAPと電通過労死

「英語は国境を越える」
に書いたとおり、ピコ太郎の「PPAP」を見て思ったことのひとつは、英語は国境を越えるんだなぁ、ということ。

そしてもうひとつ思ったのは、クリエイティブな仕事の難しさ。

ピコ太郎氏、テレビで「PPAP」は「パッと思いついて」「1分で考えた」とのこと。
それに伴奏、振り付けを合わせてyoutubeにアップ。
たまたまアメリカの超有名アーティスト、Justin Bieberが見て"favorite video"(お気に入りの動画)と紹介したことで、日本だけでなく海外にもその動画が知れ渡り、総再生回数1億回突破。。。となっていて。。。

たまたまパッと思いついたことがこんなに大きく騒がれるようになる世界。
かたや、考えに考えた作品でもまったくウケないこともある世界。

広告代理店などのクリエイティブと呼ばれる仕事の人達は、日夜考え続けている。

でも、狙い通りの成果を得られるとは限らない。
ウケるはずのMVがさっぱり話題にならない、なんてことも起こる。
考えに考えたはずのCMがバッシングを受けて2日で放送中止になる、なんてことも起こりうる。

成果が全ての世界だけど、思い通りの成果が得るとは限らない。
そこでクリエイティブ側は、頑張ったよ、全力で取り組んだよ、という姿を見せる。成果が出たとしても出なかったとしても、こちらは最善を尽くしました、という姿を見せる。それでしか誠意が伝わらないと思って。
これだけ資料を揃えましたよ。
これだけミーティングを重ねましたよ。
こんなに深夜まで残業して作りましたよ。。。

そして、過労で倒れてしまう。


どうにかならないものかなぁ。


クリエイティブ職がかけた時間と、売り上げや消費者の評価は、一致しない。1分でパッとひらめくものもあれば、1ヶ月考えたものがバッシング受けることもある。

でも、「1ヶ月も考えたんですぅ。こんなに時間かけたんですぅ」って姿勢を見せるのは、どうなんだろ? 日本人的な、いっぱい頑張ったからこれで勘弁してね、という言い訳かも。


広告業界のお金の計算方法がどうなってるのか知らないけど。
CM1本いくら、じゃダメなんだろうなぁ。

CM1本、〇人(関わる人数)の△時間分の工賃、という感じで計算。それによって期待できる売り上げ増なんかの効果を試算。もしそれを超える利益があった場合はボーナス払い。


とか(^^; とにかくどうにかしてほしいなぁ。。。
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by studio-yaya | 2016-11-02 22:53 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

愛ちゃんの結婚に思うこと

ちょっと前だけど、福原愛ちゃんの結婚会見。
「この人となら、結婚しても夢を諦めなくていいと思った」みたいなことを言っていたのがすごく印象的だった。
日本の男性と結婚するってことは、女性側が夢を諦めること。愛ちゃんにはそう見えていたんだろうな、と。私よりずっと若い20代の愛ちゃんでさえ、世界的アスリートの愛ちゃんでさえ、そう思っていたんだな、と。

宇多田ヒカルとかあゆとか、国内でもトップレベルで活躍していて国際結婚をする女性がいる。彼女たちもそう思ってたのかな。日本人と結婚すると自分の夢を諦めなくちゃいけない、って。まぁそれだけが理由じゃないだろうけど。

スポーツ選手と結婚する女性アナウンサーやタレントさん。結婚すると旦那さんの健康管理のためお料理に精を出し、料理や栄養学関連の資格を取ったりして、レシピ本を出したりなんかもする。夫の活躍を支える。それは素晴らしいことだけど、妻がやらなくちゃいけないの? アスリート専門の栄養士やコーディネーターに管理してもらって、妻は妻で自分の仕事とかやってればいいのに、そういうのは許されないのかな? 多分許されないんだね、そういう空気なんだろうね。。。

愛ちゃんみたいなアスリートが同じくアスリートと結婚するなら、お互いに栄養学の知識を身に付ければいいわけだし、夫婦まとめてプロの栄養士にコントロールしてもらってもいいと思う。愛ちゃんだけがやらなくても。でも多分日本人男性と結婚したらそれやっちゃうと叩かれるんだろうな。。。
大変だね、トップレベルの女性が日本で結婚するって。
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by studio-yaya | 2016-10-07 09:20 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

2学期

2学期が始まるこの時期は、一年で一番子供の自殺が多い時期なんだそうだ。

子供を持つ身になって、この報道は本当につらい。

他にどうしようもなかった子。
他の逃げ道を思いつかなかった子。
いじめる子たちへの復讐になるんじゃないかと思い詰めた子。


昨年、鎌倉市の図書館が「学校がつらい子は図書館においで」というツイートを流した

学校は大切だ。
勉強し、友達との人間関係を学ぶ。集団行動に慣れるとか、ケンカや仲直りを経験するとか、少人数の家族では経験できないことが色々とある。遠足や運動会、社会科見学なんかの行事で新しい経験ができることも素晴らしい。

だけど、学校が全てじゃない。
死ぬほど苦しい人間関係があるような場からは、逃げて構わない。

逃げて。そして生きのびて。

そして、自分の居場所を探してほしい。

図書館や児童館、フリースクールや通信制の学校。スポーツクラブなんかの習い事の場。
学校から逃げて、家にこもって一息ついたら、少しずつ別の居場所を探しに出てほしい。


命は、母が体を張って、命懸けで子どもに与えた贈り物。だから、全力で守り抜いてほしい。自殺なんて形で捨ててほしくない。
自分の居場所じゃない場所を捨てて、新しい居場所を探して。生きのびて。
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by studio-yaya | 2016-09-01 10:14 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

やっぱ見ちゃうよね

我が家もオリンピックで盛り上がっております。テレビ付けるとやってるからね、やっぱりメダル獲得のニュースがあると嬉しくなっちゃう。

でも。

卓球男子ってあんなに強かったの???

レスリングって吉田選手と伊調選手以外にもいい選手こんなにいたの???

カヌー留学するようなすごい選手がいたの???

と、驚くことがいっぱい。


メディアが、全競技をくまなく平等に取り上げることは難しい。特にテレビのように放送時間が限られた中では、話題性のある選手、感動的なストーリーのある選手、"絵になる"選手ばかりを取り上げることになる。
自分が好きな競技があって、普段から試合をチェックしているのならともかく、そうでなければメディアに取り上げられる選手=すごい選手なのかも、と思ってしまう。そして、それ以外の選手は存在すら知られない。普段どんなに活躍していても、国際試合で勝っても、知られない。スポンサーもつかず、活動資金にも事欠くような状態で、それでも世界を目指し、オリンピックをめざし、競技に打ち込んでいる。



何とかならないですかね?
せめてオリンピック選考に残るような選手には、思う存分練習に打ち込める環境を用意してほしいし、メディアもきちんと取り上げてほしいのです。ネットなんていくらでもページ数増やせるんだから、きちんと各競技を追いかけてほしいな、と。
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by studio-yaya | 2016-08-18 18:49 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

正気なのか?

九州の大地震、余震がなかなかおさまらない。被害も広がっているし、避難生活の疲れも出てきて、エコノミークラス症候群による死者も出ているとのこと。
どうかこれ以上被害が広がりませんように。祈るばかり。。。

ただね。この国大丈夫?って思うことがいっぱいありすぎて、地震への不安よりも怒りが。

続いている余震の震源が、中央構造線に沿って北東にも南西にも広がっている。
南西に行けば、鹿児島の川内原発が近い。でも稼働中。安全確認のための停止などもなく、ずーっと稼働中。
北東に行けば、四国の伊方原発がある。こちらは今年7月下旬にも再稼働となる見通しだとか。
Yahoo!ニュースより)


福島で何も学んでいないのか?
原発は他の発電所と違う。火力や水力の発電所で故障が起きたら直せばいい。火事が起きたら消せばいい。その後はまた発電所は使える。でも、原発はそうはいかない。福島では原発周辺が住めない状態になり、原発自体は直したくても放射線量が高すぎて内部を見ることすらできていない。


物資の輸送に米軍のオスプレイを導入。
オスプレイは機体が大きく、離発着に広い土地が必要となる上に、離発着時の風がひどく、ネパールの震災の際には周囲の家の屋根が吹き飛んで大変だったとか。
そして、積載量を多くするとヘリ形式の離発着ができず、飛行機のような滑走路が必要となるのだとか。
オスプレイの積載量
本当はそんなに積めない、飛べない

今は被害のない福岡に一旦物資を集め、そこから熊本の各避難所に届けているらしいけれど、福岡~熊本って100kmもない。オスプレイの方が速いとはいえ、使わなくちゃいけないほど遠いわけじゃない。ネットでは移動距離は「27km」という話もあるし。。。
普通のヘリでいいんじゃないの? と思うのだけど。。。

どうも米軍の支援を受けた、オスプレイに助けてもらったという実績を作りたいみたいで。


激甚災害になかなか指定されない。
例えば311では発災翌日に激甚災害指定された。指定されれば、被災地復興のための補助金などが増額されるので、今回も熊本県は翌日には指定されるように要望を出している。
が、国が指定してくれない。「来週中(~4/22(金)?)には指定」とのニュース。初めの地震は14日だったのに。
311の時にさんざん民主党政権を批判していた自民党、今の与党。

激甚災害に指定=311クラスの災害=消費税増税の延期の理由になりうる
だから指定したくないのでは?という勘繰りもあながちハズレではなさそう。
サミットやオリンピックを控えて東北だけでなく九州でも震災が起きたというのはマズイからか?という勘繰りもできる。


そして、そのさなかで国会では「TPP審議」続行、と。
震災対応をまずやるべきでは?と思うのだけど。

そしてその審議では、絶対に守るとしていた5項目さえ守れず、「無傷で守った」品目はゼロだという答弁。しかも質問された時点では担当大臣が答えられず、後から答弁したとか。なんなのこれ?



いろんなことが、本気で被災地・被災者を助けようとしてないでしょ?と見えてしまう。民間企業、NPO、ボランティアなどが頑張っているのは分かるし、地元の自治体の方々はきっと自分も被災しながらも奮闘してくれているんだと思うけど。国が頑張ってる感じが全然しない。
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by studio-yaya | 2016-04-19 21:43 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

Pray for Kumamoto

熊本の地震、時間とともに被害の状況が伝わってくる。
14日夜の震度7の時点で大きな被害が出ていたのだけど、夜だったので全容がよく分からず。
翌日、明るくなった被災地の状況が見えてきた。
そして16日未明、震度6強の大きな揺れが。14日の時点で傾いたりして被害を受けていた建物がさらに崩れた。
阿蘇山も小規模噴火。

どうかこれ以上被害が広まりませんように。
311で得た多くの教訓を無駄にせず、必要な人に必要な支援が届けられますように。


ちなみに、2016/04/16 ラジオより。
支援物資、今は企業等からの大口の物資を優先的に受け入れている。個人の小さなロットのものは整理、配布に手間がかかるため。物資を送ってくれるなら複数人で協力して100個、200個と大きな単位で送ってほしいとのこと。
今足りないのは飲み水、紙オムツなど。

今ここで現地に物資を送るのは手間を増やすだけ。
できることは?
義援金とかかなぁ。。。


あと、自分の非常用持ち出し袋、この機会に再チェックしておきたい。九州に限らず、甲信越でも小さな揺れがあったようなので、遠方でも油断せず。

我が家の場合・・・
・飲み水2L×6本は確保。(念のため。うちはエコキュートのタンクの中に水があるので、それを使えば当面OKだけど。)
・カセットコンロ、ボンベ6本確保。(普段からボンベは3本以上買い置き)
・パスタ約10kg、米5kg。(パスタは年1回まとめ買いして普段からストック)
・子供用に迷子札(親の携帯電話の番号、住所、血液型、持病の有無)
・その他、非常用に必要と言われている小物をまとめたリュック。(保温シート、ビニール袋、はさみ、紐、ガムテ、ラップ。。。)

といった感じ。
前に入れた非常食は買い替えなくちゃ。
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by studio-yaya | 2016-04-16 16:47 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

選択肢をくれって言ってるだけなのに

夫婦別姓、最高裁判断は?

私は夫婦別姓賛成派。
というか、別姓でも同姓でも選べるようにしてほしい派。実際、夫婦別姓を推進する団体は強制的に別姓にしろと言ってるんではなく、別姓か同姓か選ばせてくれ、という「選択的夫婦別姓」路線。

旧姓で積み上げた実績があるから、苗字を変えたくない。当然の主張だと思うなぁ。国会議員の女性も旧姓を通称として使用しているのが何よりの証拠でしょ。同一人物の実績かどうか分からなくなっちゃうもん。接した全員に「結婚したので姓が変わりました」と注意書きでも配れとでもいいのかなぁ? 研究者とか芸術分野の人とか、自分の名前を看板として活動してきた人はその名前が変わることに抵抗があるのは当然のこと。
「苗字が変わった程度で吹き飛ぶような実績なのか?w」とせせら笑う人は、ぜひご自分の姓を変えていただきたい。

愛着があるから。それも当然のことでしょ。
みんながみんな愛着あるわけじゃないって? そりゃ当然。だから、変えたい人は変えればいいし、変えたくない人は旧姓のままにすればいいじゃん、と言ってるわけで。

子供の姓?
親が決めればいいじゃん。父親の姓だって母親の姓だって。兄弟で苗字が違ったっていいじゃん。「苗字が違うと家族かどうか分かりづらい」っていう意見もあるけど、そんなの正式に家族かどうか知るには戸籍だのDNAだの見ないと分からないじゃんね。日本中の佐藤さんが皆家族なわけじゃない、苗字だけで家族かどうか判断はできない。
それに、離婚する夫婦が増えてる今、親子で苗字の違う子どももいっぱいいる。離婚家庭の多くは子供は母親と一緒に暮らしていて、離婚のタイミングで母親の旧姓に戻される子も多い。子供本人が希望すれば父親側の苗字を名乗り続けることはできるので、その場合は旧姓に戻った母親と父親姓のままの子供が一緒に暮らすことになる。それでも家族は家族だ。


選択肢をくれ、って言ってるだけなのになんでくれないんだろうね。不思議。
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by studio-yaya | 2015-11-02 13:00 | ニュース | Trackback(1) | Comments(0)  

パクリ、取り下げ、批判

エンブレム取り下げ

パクリは本当に腹立つけれど、本人の家族にまで誹謗中傷が及んでいるというのは残念な話。
パクリは良くない。それは当然。
でも、批判は彼の仕事に対して行なわれるべきで、彼の人格、素性、生い立ちは関係ないし、彼の家族も関係ない。家族がパクリの片棒を担いだわけじゃないだろう。
本人、家族の逃げ道をすべて塞いで騒ぎ立てるようなことは避けてほしい。最悪のことが起こらないように。

でも、それはそれとして、取り下げの理由が「国民に理解が得られないから」というのはやっぱり腹立つ話。
デザイナー様の作ったエンブレムを理解できない一般国民が悪いってこと?
違うでしょ。著作権を軽視したデザイナーに問題があったんでしょ?

取り下げたんだからこれ以上ギャーギャー言わないでよ、と言うつもりだろうか?
問題ないのなら取り下げる必要なんてない、取り下げたってことは問題あるのを認めたってことじゃないのか?
日本的なあやふやな決着でいいのかな?


エンブレムが決定した後、ポスターや様々なエンブレム入りのグッズが作られたはず。それらが全部無駄になった。その責任は誰が取るのか? 誰も取らないつもりだよね、きっと。「理解」してくれない「国民」のせいにして、お偉いさんは何もしないつもりだよね。
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by studio-yaya | 2015-09-01 23:07 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

参加人数はいかほど?

何人が参加したか? 主催者発表と警察発表に随分ズレがある。どっちが正解かは正直分からない。
が。地下鉄駅の出口を警察が塞いだりしていてスムーズに地上に出られない状態になっていたり、国会前に行こうとした人が警察によって別な方向に誘導されたりしていた、という話もあるようで。分からんねー。。。

テレビではあまり報道されない。取材ヘリが飛んだりしていたようなので映像はあるはずなんだけど、あまり流さない。
外国での数千人規模のデモは報道するのに、自国での何万人規模のデモは報道しないこの不思議。

デモがどれだけのインパクトを与えるのかは分からない。
他国のデモに比べてお行儀が良すぎるだの、腑抜けだの、大物アーティストのコンサートの方がよっぽど人が集まるだの、ネットで叩く向きもある。
それでも、右でも左でもない、活動家でも何でもない人がこんなに集まるって相当すごいことだけどな。デモは選挙じゃないからこれだけじゃ変わらないことは分かってるけど、何も変わらないとは思えない。

。。。などと言ってる私がまだまだ甘いのか? どうなるんだこの国?


お暇な方へ。ご参考までに、デモの空撮写真とその他イベントの人数比較。
http://nyaasokuvip.net/archives/9081
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by studio-yaya | 2015-08-31 21:40 | ニュース | Trackback | Comments(0)  

妊娠しやすいのは22歳?

文科省:妊娠しやすさと年齢、副教材に 高校生向けに作製

事実として伝えることには賛成。

2012年、NHKで放送された「卵子の老化」についての番組の反響が大きかったそうだ。卵子が老化する、年齢とともに妊娠しづらくなるということを「知らなかった」という女性からの驚きの声が多かったという。その頃、団塊ジュニア世代は既に妊娠が難しくなるという30代半ばを過ぎていた。少子化を食い止めたければ、その世代がもっと若い頃、10代とか20代の頃に教えておくべきだった。30代後半になってから不妊治療を始めて「もう妊娠の可能性は低くなってます」と言われて初めて知るのでは遅すぎた。

但し、伝え方は色々工夫が必要だと思う。22歳が一番妊娠しやすいとしても、22歳で産むのは必ずしも現実的じゃない。22歳で産むには21歳で夫(パートナー)が必要。女性の大学進学率が50%を超えている今、それって現実的? 高卒なら就職して少し経って結婚という道があるけれど、大学生は収入もないのに学生結婚しろってこと?
そうじゃない。22歳で産むことにこだわらなくていい。
ただ、それを過ぎたら徐々に可能性が低くなるということは頭に置いて、その後の婚活なり妊活なりを考えればいい。

できれば、これと同時に避妊の基礎知識を伝えたり、早く産む場合と遅く産む場合、産まない場合のライフプランを考える時間があればいいな、と思う。プラン通りに産めるとは限らないということも含め、知っておくべき。
女子だけの問題じゃなく、男子だって知っておかなくちゃいけないことだから。
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by studio-yaya | 2015-08-21 22:33 | ニュース | Trackback | Comments(0)