カテゴリ:日々のできごと( 659 )

 

再び世界遺産検定に挑戦!

息子は4級に再挑戦。前回、私と娘と3人で受験し、息子は一人だけ不合格。認定証が自分だけもらえなかったことを泣いて悔しがった。
その後はテキストを読み直し、過去問を解き。。。一度受験して、試験の流れもマークシートの書き方も分かったので、後は知識を蓄えるだけ。。。なのだけど、なにしろ5歳児、漢字の読み方や言葉の意味も覚えていかなくては。。。

娘は今回は3級に挑戦。でも、さほどテキストを読んでいるようには見えなかった。。。(-_-;
テキストも読まずに過去問に挑戦し、惨敗して「なんで前(4級)と違う問題ばかり出るの~」と当たり前のことに嘆いていた(^^; だから勉強しないと受からないんだってば。。。

ちなみに、4級は国内の世界遺産すべてと、海外の著名な世界遺産合わせて44件が試験範囲。
3級は、国内の世界遺産全てと、海外のもの合わせて100件。
2級になると、合わせて300件が試験範囲で、
1級は全世界遺産=現時点で1000件以上ある全て。

2級以上は相当マニアックかと思われます。。。(^^;



級によって受験時間や部屋が違うので、4級を受ける息子の付き添いがてら、夫も受験することに。忙しい仕事の合い間にパラパラとテキストを読んで、さて合格できるかどうか(^^;


私も娘と一緒に3級を受けたけれど。。。難しかったな(^^; 過去問集には無かった、馴染みのない言葉、問題が結構あって。もちろんテキストには載っている内容なので、しっかりテキストを勉強していれば解けるんだろうけど。えぇ、えぇ、勉強不足ってことです(-_-;
テキストには無い時事ネタも絡んでくるので、このへんは子供には大変かも。娘とはヤマを張っていくつか話をしておいて良かった(^^) オバマ大統領が原爆ドームを訪れた話、今年は上野の国立西洋美術館が登録されそうだという話。

試験会場では、試験官の方が子供に目を配ってくれて助かりました。試験問題の封シールを外すのを手伝ってくれたり。
前回4級を受けた時の会場には小学生もチラホラいたけれど、さすがに今回の3級の会場には子供の姿は少なく、小学生は多分我が家の娘とあと1人。中学生くらいの子も2~3人というところ。


さてさて。結果が分かるのは約1か月後。
合格したらスイーツ食べ放題!の約束。どうなることやら(^^)
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by studio-yaya | 2016-07-11 09:36 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

嬉しい再会

先日、懐かしい友人と再会した。高校時代の同級生。

高校時代は親友と言うほど親しかったわけではないのだけど。
彼女は国際結婚をして、旦那様の母国であるアメリカに住んでいて、それは私が住んだことのあるNashvilleにほど近い場所で、何年かずれてたらアメリカで再会できたのかも!?なんて思うと嬉しくて。私が見たのと同じようなアメリカ南部の風景を眺めて過ごしているんだと思うと嬉しくて。
一時帰国中の彼女とSNSで連絡を取って、会うことに。便利だねFacebook。

私がいた剣道部のマネージャーをしながら美術部にも所属していて、イラストレーターになりたいという夢を持っていた彼女。
今はイラストレーターの仕事をしつつ、アメリカで子育て中。
高校時代と変わらず可愛くて元気な彼女。でもずっと素敵な大人の女性になっていて。夢をかなえていて。すごいな(^^)


子連れでの再会。英語メインの友人息子と、あいさつ程度の英語しか分からない我が子たちでどうやってコミュニケーション取るんだ?と思ってたけど、言葉なしで何だか楽しそうに遊んでたな。
上野の科学博物館で会ったんだけど、ここのプレイルーム"コンパス"で体動かしてケラケラ笑って遊んでるうちに、子ども同士は仲良くなってた。娘は前日までは「英語で挨拶する!」って張り切ってたけど、モジモジして挨拶できず(^^;、遊んでる途中で"Come on!"と言ったのが精一杯。


久しぶりに会えて、良かった。
お互い元気で楽しく過ごせてることが分かって、良かった。
同級生と会うのってなんだか楽しい。同じ時間を過ごした友達が、違う時間を過ごして、でもまた久しぶりに会ってしゃべって笑えるのって、なんだかとても嬉しい(^^)
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by studio-yaya | 2016-06-30 22:14 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

塾の先生の英語力

「聞きにくいことを聞く」とかいう深夜番組で、塾で英語を教えている先生の英会話力を試すっていうのがあって、なかなか面白かった。

学習塾で子供達に英語を教えている先生3人がターゲット。
突然黒人さん("5時に夢中"とかに出てるタレントさん)が登場し、「話してください」みたいな感じになって。先生側は「え?え?まじで?」みたいに焦る(^^;

まずは"What is your favorite vegetable?"(あなたの好きな野菜は何ですか?)と簡単な質問。
その後は、英語は忘れたけど(^^;、都会では少子高齢化が進んでいるけどどう思う?みたいな質問。

1問目は当然3人とも答えるんだけど、2問目は2人はアタフタ(^^; 英会話として成り立っていたのは1人だけ。

意地悪だね、この番組(^^; 面白かったけど。

塾で英語を教えている先生方は、いわゆる"受験英語"を教えているわけで、テストに出るような読み書き問題を指導していて、会話の指導は多分あまりやってないんだよね。
最近は読み書きだけでなく、会話力も重視する入試もあるみたいだけど、そのためには多分英会話力強化を謳っている塾や英会話教室に通うんじゃないかな。普通の"受験の面倒見ます"という塾ではそこまでやらない。
だから、塾の先生方は、受験英語を勝ち抜く指導はできても、英会話力はない場合も。。。

私もアメリカにいたのはほんの3年ほどなので偉そうなことは言えないけど(^^;、英語しか使えない環境、自分の英語力だけでどうにかしなくちゃいけない環境に行かないと、英会話力って鍛えられないんじゃないかと思う。日本にいて、日本在住の先生を相手に英会話のトレーニングをしても、心のどこかに「この先生もきっと日本語分かるから通じるだろう」みたいな甘えがあるんじゃないかな。和製英語だってカタカナ発音の英語だって通じる、分かってもらえる、という甘え。

海外に行ったら、そうはいかない。日本人には常識でも他の国の人には通じないことって山ほどあるし、もちろん和製英語は通じないし。一つひとつ自分の言葉で説明しないと分かってもらえない。
きちんと定義する。説明する。自分の意見を発信する。。。そういうのは、英語しか通じない環境に行かないと鍛えられないかも。


2問目の質問は、正直日本語で答えるにも難しい抽象的な内容だけど、1人の先生は自分の言葉で会話をしていた。きっと英語オンリーの環境を経験した方なんじゃないかと思う。

あと2人の先生はダメか?と言うと、そんなことはなくて、受験を乗り越えるための英語指導をきちんとできていれば塾の先生としてはOKなんだよね。

受験英語の力と、英会話力は違う。
なかなか面白いテーマだったな。
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by studio-yaya | 2016-06-09 21:58 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

「花束を君に」に思う

朝ドラの主題歌は宇多田ヒカルなんだそうで。
いい歌だな~と思って聞いてる。
そして、きっと彼女は幸せになったんだな~と感じた。

いっぱいヒット曲を出してきたけれど、私にはどれも苦しそう、辛そうに思えた。マイナーコードばかりで、アップテンポであっても楽しそう嬉しそうな感じはしなくて、なんだか辛そうで。

今回の「花束を君に」は、温かみを感じる。大切な人との別れを歌ったような切ない歌詞ではあるけれど、温かい愛を感じる。それは、亡くなったお母さんへの言葉なのかもしれない。けれど、その別れは引きちぎられるような悲しみではなく、「ありがとう」という言葉とともに手を離す静かなもの。

自ら命を絶った母との別れを乗り越え、結婚し、子供を授かり。
ピリピリとした母親との関係と別れを受け入れ、新しい家族との今の生活を幸せに送り。
そして、アメリカンスクールで学んだりアメリカ留学したり国際結婚したりした末に、日本語のみの美しい歌詞の曲を生み出した。

きっと幸せなんだろうな。
特にファンでも何でもないけど、良かったな、と勝手に思っている。
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by studio-yaya | 2016-05-12 09:32 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

逃げながら、生き抜け

休み明け、子供の自殺が増えるらしい。
18歳以下の自殺が最も多かった日は、9月1日。夏休みが明けて2学期が始まる日だ。
GW明けの今週、中学生の自殺と思われるニュースが複数流れた。

どうにかならないものか。
せっかく生まれ育った命をこんな形で失うという悲劇。

学校が苦痛なら、休めばいい。
もちろん学校は学びの場として、人間関係を築く場として大切だ。そんなことは分かっている。
でも、死ぬほど嫌なら、休めばいい。

親にできることってなんだろう?と考えた。もしいつか、我が子が苦しんでいたら。

逃げ道があるって教えてあげることじゃないだろうか。


学校は大切だけど、学校が全てじゃない。
学ぶことは自分で本を読んでもできるし、フリースクールや通信教育を使えば年齢に応じて学校と同等の内容を習うこともできる。
友達を作ったりするには、放課後や週末の習い事、スポーツクラブなどでもある程度可能。
学校に行きたいけれど地元の学校が嫌なら、学区外の他の公立校、受け入れ可能な私立校があればそれも選択肢になる。いっそ遠くへ、山村留学や海外留学を選ぶこともできる。



逃げ道があることは、安心だ。いざとなったら逃げればいい。それまで、できるところまでは頑張る。
命を絶つ以外にも逃げ道がたくさんあるってことを、子供には知っていてほしい。


母親は命がけで子供を産んだ。今の医療が進んだ時代にも、出産時に出血多量で命を落とす母親はいるのだから、文字通り「命がけ」だ。
その、母親が命がけで与えてくれた命を、自殺という形で簡単に捨ててほしくない。それは、母親の命がけの出産と育児を全否定することだ。
命がけで捧げたプレゼントである命を、どうか大切にしてほしい。

少し逃げたり、回り道しながらでいい、どうか生き抜いて。
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by studio-yaya | 2016-05-11 12:26 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

母の日

母の日。

息子が幼稚園で母へのプレゼントを作ってきてくれた。牛乳パックを使った小物入れ。うんうん、可愛い(^^)

そして園で描いたお母さんの似顔絵は、近所のスーパーに展示されていたので、見に行った。「にっこりのお顔に描いたから、上手に描いたから、見に来てね」と息子。うんうん、いいね(^^)

娘も授業で何か描くか作るかしたらしいけど、母の日直前に「あのね、学校で作ったんだけど、持ってくるの忘れちゃったから、月曜日ね」と。。。忘れ物を取りに行く気はなかったらしい(-_-;
母の日ということで両方の実家に電話したけど、その時に両方から「お母さんに何かプレゼントしたの?」と聞かれ、「作ったけど学校に忘れた」と2回も言わされた娘、かわいそ(^^; まぁ忘れたのが悪いんだけど。
そして今日、月曜日になっても渡してくれないんだけどどうなってるんだ(-_-;


今年の母の日当日は、遊園地「ぐりんぱ」で遊んで帰宅。バタバタとラーメンを夕食に作って、月曜日の準備しておしまい。母の日というか、子供の日みたいだったな(^^;
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by studio-yaya | 2016-05-10 22:00 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

世界遺産検定、合格!

やった!9歳娘、世界遺産検定4級合格!

日本の世界遺産は全部覚え、海外の有名な遺産についても勉強して。
すごいな。私が子供の頃は外国の町の名前も遺跡の名前も全然知らなかったと思う。。。

残念ながら5歳息子は不合格。。。ま、そりゃそうだ(^^;
でも42点も取ったのはすごい。漢字だらけのテキストを読んで勉強して、当日は大人だらけの試験会場で大人しく席について、マークシートに回答して。

子供達は世界遺産に興味を持ったことで、テレビのニュースや旅番組で知っている地名が出てくると「あ!これ知ってる!」と興味を持つようになった。行ったことのない遠くの地であっても、世界遺産というきっかけのおかげで関心を持てるようになったのは素晴らしいことだと思う。
私にとっては世界遺産検定は「海外旅行を楽しむための基礎知識」という感じだけど(^^;、子供達はこれから先の学校の授業の時にもきっと役に立つだろうし、歴史や世界情勢を知るときの助けになると思う。


大人だらけの試験会場で、大人達と同じテキストを読んで直前勉強して、しっかり試験を受けた子供達。素晴らしくて、面白い光景だった(^Q^)
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by studio-yaya | 2016-04-07 22:56 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

子連れdeゴスペル

娘は今日が終業式。2時間で帰ってきた娘と、もう春休みに入っている息子を連れてゴスペルのレッスンへ。

私が通っているゴスペル教室は、大々的に宣伝してるわけではないけれど「子連れOK」の教室。
指導してくれているリーダーが子供好きなのと、「『子供がいるから』という理由で興味あることを諦めてほしくない」と思ってくれているから。
今日はレッスン参加者は40名弱。我が家の子供達の他にも赤ちゃんが4人、小学生やら幼稚園児やらも来ていて子育てサロンのような賑やかさだった。いつも平日午前のレッスンには、専業主婦や、育児休暇中のママさんが子供を連れて来て参加している。他の参加者の方々は、トコトコ歩き回る可愛い子たちに声を掛けたり、赤ちゃんを抱っこしたり。

みんなで子供を迎え入れて、みんなで見守ってくれる。
それがどんなに嬉しいことか。

子供がいると、どうしても行動範囲は限られてしまう。子連れNGのレストラン、コンサート、セミナーや教室。。。我が家の子たちはギャーギャー騒いで周りに迷惑かけるような子ではないのだけど、大抵は子連れは一律NG、だ。近所に子供を預かってくれる親や親戚でもいればいいけれど、我が家はそうじゃない。お友達に預けるにしても、あまり頻繁にお願いするのも申し訳ない。
そんな中、子連れOKと言ってくれることがどんなにありがたいことか。

我が家の子たちも、ここに行くことに慣れてきた。行く日には自分のバッグに本や遊び道具を色々詰め込んで持って行き、部屋の隅で静かに過ごしている。たくさんの大人に声を掛けてもらったり、挨拶をしたり、おやつをいただいたりする。そして何だか楽しげにいろんな歌をうたう大人たちの姿を眺める。
こうしてたくさんの大人に見守られながら成長したら、悪い子には育つはずがない、と思う。
楽しそうな親や他の大人たちの姿を見たら、自分が成長して大人になることをポジティブに捉えられるんじゃないかな、と思う。

なんだか長くなってしまったけれど(^^;、私にとってゴスペル教室は歌うだけじゃない、子供にも自分にもあたたかいコミュニティ。
こういう趣味の教室でもいい、ご近所でも親戚でもいい、定期的に顔を見合わせてみんなで見守る育児が出来れば、子供との生活ってぐっと楽しくラクになると思う。
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by studio-yaya | 2016-03-24 22:16 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

世界遺産検定受けたよ

行ってきました、世界遺産検定!

都心での受験、休日の我が家にしては早起きして(^^;、電車に乗る。
会場は某私立大学。都心と地方の違いなのか、私立と国立の違いなのか、我が母校とは全然違うキレイな校舎。

今回は私と子供2人、一緒に4級を受験。ぶっちゃけ大人にとっては4級は難しくない。テキストを勉強する時間がとれれば、受かりそう。でも子供達にとっては、資格試験というのがまず初体験。決められた会場で決められた時間で回答するのも初めてだし、マークシートというのも初めてだし。

ちなみに子供達には、ネットで見つけたセンター試験のマークシート解答用紙をプリントアウトしてみせて、「こういう紙に答えを書くんだよ」「受験番号はこうやってね。。。」と答えの書き方を事前に練習させた。だって受験番号をちゃんとぬらないと結果が返って来ないし。そもそも5歳児には判別できる字で名前を書くだけでも難関だし(^^;
過去問集を見ながらマークシートをぬりぬり、家で試しにやってみたけど、娘は6~7割の出来、息子はまず振り仮名のない問題と選択肢を読むのが大変で、出来は二の次(^^;

当日の会場には、何人かの小学生と付き添いの保護者の姿も。さすがに幼稚園児は我が家だけだったかもしれないけど。大人も子供も、試験開始まで同じ公式テキストを読み込む様子はなかなか面白い。
トイレで行き会ったマダムは「あら親子で一緒に受けるの?いいわね~。うちも小学生の孫がいるけど興味ないって言っててね。。。」と。シニア層、学生らしき若い人達、小学生まで幅広く受験してるのね。



結果はまだわからない。9歳娘は合格かも。5歳息子は、うーんどうなかな(^^; でも、マークシートの回答用紙に名前を書き、50分の試験時間、問題を読んで考えて回答した。初めての場所、初めての緊張感の中で。それだけで充分頑張ったよね。
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by studio-yaya | 2016-03-06 23:06 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)  

世界遺産バカができるまで(3)

世界遺産検定バカができるまで(2)の続き。

楽しんでる子供達に今私ができていることといえば。。。
絵本やテレビの中にある有名スポットを指して「これ世界遺産だよね」「あの本に出てたよね」と注目させること。
そして、図書館で良さそうな本を借りてきたり、Amazonで面白そうな本を探してポチったりすること(^^;
子供達が興味を持っている今、その好奇心を刺激するものを与えたら、子供はますますのめり込むはずだと思い、面白がってあれこれ与えてみている。

与えておしまい、じゃちょっとイマイチ。もうちょっと教えてあげられるといいんだけど。。。と思い、私も世界遺産検定の本をチラチラ読んでお勉強中だけど、多分子どもは私を上回るスピードで学んでいくんだろうなぁ。


話す時に心掛けているのは、大きさなどの数字を、イメージできるように言い換えること。単に数字を言ってもピンと来ないけれど、身近なものに置き換えて言うとちょっと驚いてくれる。
2mなら「息子くん2人分くらい」「てっちゃん(子供達が知る一番大きい身内)よりちょっと大きい」
5mなら「部屋のこっちの壁からこっちの端まで」
25mなら「学校のプールの端から端まで」
300mで「函館山(子供達が登ったことのある山)や東京タワーより少し低い」
みたいに。
このへんは「くらべる図鑑」も便利。

くらべる図鑑 (小学館の図鑑 NEO+ぷらす)

小学館


動物の大きさ、ビルや山の高さ、動物の走る速さなんかをいろんなものと比べながら示してくれている。


あとはもう、ひたすら褒める(^^; よく知ってるね、いっぱい覚えてるね、と。私に限らず、周囲の人にも褒めていただくことがあるので、子供は得意になってますます熱が入る。


たまたま興味を持ったのが世界遺産で良かったな~。鉄道やポケモンだったらお母ちゃんはこんなに付き合ってあげなかったと思うよ(^^;
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by studio-yaya | 2016-03-03 22:26 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)