カテゴリ:こども( 188 )

 

夏の冒険

ずいぶん久しぶりの更新です(^^;

2017年の夏休み、子供達は大きな冒険をしました。
子供だけで飛行機に乗ったのです。

エアドゥの「エアドゥキッズ」という子供旅サポートサービスを使い、子供達二人だけで実家のある函館へ飛行機で行きました。

各航空会社が同じようなサービスをやっています。小学生の子を対象に、搭乗から到着地で家族などに会うところまでサポートしてくれるというサービス。基本は小1~小3ですが、希望すれば小6までが対象です。
「こどもだけで」と言っても、空港の登場口まで親が一緒に行き、航空会社の方に引き渡し、機内ではCAさんが声を掛けてくれたりして、到着地では誰か(うちの場合は実家の両親)に引き渡す。。。という感じで、バケツリレーのように子供を引き渡していくので、意外と心配はないのです。

今年は下の子が小1になり、子供二人で行けることになりました。実家に相談したところ
「いいよいいよ、やらせてみようよ」
と超乗り気(^^) そして
「あんた来なくてもいいよ、孫だけ来れば」
と(^^;
まぁね。。。会っても変わり映えしないか劣化しているアラフォーの娘より、会うたび大きく成長している孫に会う方が楽しいに決まってるやね。。。

とはいえ、子供達が不安そうなので、子供達から数日遅れで私も函館で合流することに。


この夏は雨の日が多かったですが、図書館や蔦谷書店(函館にもあるのです)で普段と違う本やおもちゃを見たりして楽しんだそうです。


母によると、上の子はあれこれと下の子の面倒を見て随分お姉さんらしくやっていた、と。
良かった、良かった(^^)

子供は親が見ていないところで成長するんだなぁ、とシミジミ実感。
あれこれ手出しせず、子供だけでやらせてみる。距離を置いてみる。そうすることで、子供は甘えないで自分で何とかしようと頑張るんだろうなぁ、と。

もう小5と小1だもんね。できる、できる。やってみよう、なんでも。

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by studio-yaya | 2017-09-11 09:39 | こども | Trackback | Comments(0)  

小5娘、ファッションに目覚める

小5娘。
オシャレに気を遣い始めました。
少し前、誕生日プレゼントの一つとして小学生向けファッション誌(そんなのがあるのが驚きですが(^^;)"ニコプチ"をあげたら、とても気に入ったようで毎日のように読んでいます。あげたのは冬なので、もう今の季節とはあわない服装なのですが(^^;、ヘアアレンジのページなどを繰り返し繰り返し眺めています。

そして、「みんな前髪下ろしてる!」と、娘も前髪を作ることに。
今までの娘は、前髪を伸ばしておでこを出してポニーテールにしたりしていたのです。チアリーディングの時はその髪型がいいし、おでこが可愛いので隠さないで出した方がいいな~と私は思っていたのです。が、本人は前髪作る!と。
そして前髪を下したのですが。。。前髪を上げてる期間が長かったせいか、「ムズムズしてかゆい」と(^^;
そして、少しだけくせがありまっすぐ下りてくれない前髪に文句タラタラ。。。(-_-; 仕方がないじゃない、と言っても本人は納得いきません。。。

毎朝、髪を結ぶのは私の役目。
「今日は、右側を細く編み込みにして、後ろで一つに結んで」
とか色々と注文を付けてきます(^^;


洋服も、雑誌のモデルの子が着ていたああいう服がいい!なんて言い出しました。そんな風にオシャレに気を遣い出したわりには、休み時間や放課後にお友達と鬼ごっこをして走り回ったりするので、真っ白なオシャレな服を買ってもすぐに汚れちゃったりするのですが(^^;

私自身はオシャレと無縁な子だったので、我が子がこんな風にニコニコとファッション誌を読むのはちょっと予想外だったのですが。。。高学年になり、手足も長くなり、これからきっと若くてキラキラと輝いて見える時期を迎えるだろうことを思うと、なんだか楽しみ。

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by studio-yaya | 2017-06-22 22:03 | こども | Trackback | Comments(0)  

ワンオペ育児

ブラックバイト騒動で広まった「ワンオペ」という言葉。
ワンオペレーション、one operation まぁ和製英語なんだけど、バイト一人で店内を切り盛りしなくちゃいけないというキツい労働環境のこと。

で、夫不在の育児が「ワンオペ育児」。
専業主婦家庭は大抵ワンオペ育児だろうし、勤務時間が短いパート主婦家庭もそうなんだと思う。
そして困ったことに、夫婦そろってフルタイム勤務の家庭でも育児の負担は母親が一人で背負ってたりするんだよね。。。



↑ ムーニーのCM動画。がっつりワンオペ育児です。

↓ パンパースのCM動画。父親だけでなく、上の子も遠くに住む親せきも通りすがりの人も、みんなが子供に暖かい視線を向け、手を差し伸べてくれている。




理想はこっちだよね。。。



日本じゃ父親は長時間勤務で子供と過ごせないし、
ベビーカーを抱えて階段を降りる母親を助けてくれる人なんていないし、
混雑しているところにベビーカーで行けば煙たがられるし。。。

パンパースのCMのように、周りのみんなが子供に暖かい視線を向け、手を差し伸べてくれれば、母親は一人で抱え込まずに、ラクに育児できるんじゃないか?と思う。
保護者、責任者が親であることは分かってるんだけど。小さな命をワンオペで支えるのはあまりにもしんどいことなんじゃないか?と思う。見守る人が多ければ多いほど、みんなが笑顔で小さな命を守れるんじゃないかと思う。
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by studio-yaya | 2017-05-10 21:56 | こども | Trackback | Comments(0)  

初めての家庭科

娘、小5。家庭科の授業が始まりました。
家で時々料理の手伝いをしてくれることはあるけれど、我が家のキッチンはIHなので、ガス火を使う家庭科室での料理はちょっと緊張するみたい。

1回目は、みんなでお茶を淹れたそうで。
2回目は、ゆで卵。

「一人1個、卵持って行くんだよ~」と娘。

ゆでるよりも、卵を割らないで持っていくことの方が心配(^^;


無事にゆで卵を皆で作ったそうですが、隣のクラスの男の子は「卵4個も持って来てた」「そのうちの1つでキャッチボールしててね、キャッチし損ねて割ってた」だそうです(^^;
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by studio-yaya | 2017-05-10 13:01 | こども | Trackback | Comments(0)  

東京からサッカーのスター選手なんて生まれない

息子はサッカー教室に行っています。週1回、1時間のレッスンはとても楽しいそうです。
それじゃ時間のある時に少しでも練習すればいいじゃない、週1じゃあまり上達しないんじゃない?と思うのですが。

東京多摩エリアの我が家の近所、公園は「ボール遊び禁止」なのです。
幼稚園児の息子の脚力では、広い公園からはみ出すような豪快なキックはできないし、近所の家にぶつかって迷惑をかけることもないのですが、どの公園にも、どの広場にも「ボール遊び禁止」と書いてあります。
サッカーができるのは、市の運動場か、学校の校庭。どちらも使いたい場合は予約が必要。学校の校庭は未就学の息子には無理かな? 市の運動場は、もう大体いつも決まった団体が使っているから、子供がチョロッと行って練習する感じじゃないかな? 近所には草ぼうぼうの空き地もあるけど、全部市や都の管理地で有刺鉄線で囲ってあるしな。。。
。。。と思うと、練習する場所がないのです。

こんなのは都市部だけの話ですよね。

ここ東京では、ボールを蹴れる場所がない。サッカーやりたければ、サッカー教室やクラブチームに入り、決まった時間に借りたグラウンドで練習するだけ。毎日蹴りたければ、複数のチームに入って練習するしかない。もちろん、それぞれに月謝を払って。
だから、東京でサッカーをやるにはお金がかかるんです。お金をかければかけるほど、たくさんボールを蹴る時間が作れる、上達する可能性が上がる。

ちょっと地方に行けば、公園はボール遊びができて当然、河原だったり空き地だったり、好きに遊べる場所はあちこちにあって、サッカー好きな子はボール蹴り放題のはず。

南米あたりではサッカーは超人気スポーツ。経済的に恵まれていなくても、ボール一つあれば子供達は一日中でもスター選手になり切ってボールを蹴って遊べる。公園や、空地や、路地裏で。

ボールに触れる時間が圧倒的に違うんですよね。

そんなわけで、東京から天才的なサッカー選手、みんなが憧れるような圧倒的なスター選手なんて生まれない、と思うのです。
もしお子様をサッカー選手にしたければ、とりあえず東京から離れることじゃないか、と(^^;
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by studio-yaya | 2017-03-15 09:30 | こども | Trackback | Comments(0)  

娘のバレンタインクッキング

バレンタインには「友チョコ」、つまり男の子じゃなく女の子の友達同士でのチョコ(お菓子)の交換をするんだそうで、娘はウキウキ。
しかし。
バレンタイン前日、お友達と夕方4時半までがっつり遊んでしまう(-_-;
「バレンタインどうするの?」と聞くと「今から作る。。。」と。

「ホットケーキミックスで作る簡単スコーン」を作ろうと思っていたらしいけど、ホットケーキミックスがちょうど家になかった(-_-;;

「ないとダメ?作れない?」と聞いてくるので、小麦粉から作る方法もあるよ、とネットでレシピを探す。
「これでやってみる!」と張り切って作り始める。薄力粉は分量ギリギリ家にあったのでセーフ。他もなんとか。

捏ね終わった時点でもう5時半。あなたがキッチン占領してるから晩御飯作れないよ。。。(-_-;;;

オーブンの天板に並べるため、クッキングシートを使いたかったけど、ちょうど使い切っていた(-_-;;;;
シート無しで油を敷いて、生地を並べてようやくオーブンに入れる。

あ、ラッピングどうするの?と聞くと、もちろん用意してなく。「ビニール袋とマスキングテープで作る」と(-_-;;;;;
いやいや、お店に行けばすっごく可愛い袋とか売ってるよ? 今からでも買いに行けばいいんじゃないの? と言ったけど「作るからいい」と。。。友チョコって中身もだけどラッピングのセンスも問われそうだけど。。。いいんだろうか。。。

そして焼きあがったスコーンを念のため、娘と私とで味見。んー、甘くないね。。。(-_-;;;;;;
初めホットケーキミックスで作ると言ってたから「それじゃ、クッキーみたいなケーキみたいな甘い焼き菓子になるね」なんて話をしていたんだけど、どうもネットで探したレシピは甘みがほとんどないプレーンタイプだったらしい。
たぶん、娘が思ってたのとは違うような。。。でも娘は意地でも「いいのこれで!」と言う。


まぁそういうことです。普段やらないお菓子作りに前日の夕方から突然チャレンジしたってうまくいかないんだよね。。。(-_-;;;;;;;

それでもお友達と無事交換できてゴキゲンで帰ってきたので、良かったのかな。。。(^^;
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by studio-yaya | 2017-02-13 22:16 | こども | Trackback | Comments(0)  

息子の悲しみ

最近、我が家ではDAIGOさんのアルファベットトーク"DAI語"が流行中。
娘は小学校でローマ字を習ったので、自分でDAI語を作れます。
そして幼稚園児の息子も、「"も"って何から始まるの?」とか確認しながらDAI語を作って楽しんでいます。
そして「"KD"ってなんだと思う?」とか私に聞いてきます。省略しすぎてなんのこっちゃ分からないのですが、まぁローマ字の練習にもなるし楽しそうだからいっか、ということで楽しく眺めてたのですが。

息子、幼稚園でDAI語クイズをお友達に出したそうで。

年長さんの子供達は、ひらがなやカタカナをやっと覚えたくらいが普通で、ローマ字なんて全然分からないのです。こども向けの英語教室に通っている子もいるだろうけど、読み書きはまだあまりやっていないはずだし。
なので、話が通じず、誰も答えてくれなかったそうなのです。

。。。そりゃそうだよ息子くん(^^; それはちょっとレベルが高すぎたんじゃないかな。。。

なんてことを言ったら、息子、シクシクと泣き出してしまいました。
せっかくお姉ちゃんと楽しく覚えたDAI語で、クラスのお友達とも遊びたかったそうなのです。

うーん、そう言われても。。。みんなはDAI語知らないんじゃないかな。。。もうちょっと簡単なのにしてみたら? みんなが知ってそうなのにしたら?

と言ったら息子
「6+6とかそういうの?」
と。

うーん(^^; 足し算も小学校入ってからやることだよね(しかも6+6じゃ繰り上がりがあるし)。もうちょっと簡単なのは? なぞなぞとかは?

と言ったら、息子はまた泣いて「なんで一緒にできないのぉっ?」と。


お姉ちゃんと遊ぶ時間が多いので、お姉ちゃんからいろんなことを教わり、気付けば幼稚園児にしてはずいぶん物知りになったらしい息子。幼稚園のお友達とはちょっとズレてしまったのか。。。?とお母ちゃんは心配(^^;
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by studio-yaya | 2017-01-20 22:41 | こども | Trackback | Comments(0)  

2学期スタート!

8月下旬に、娘の小学校は一足早くスタートしていたけれど、やっと息子の幼稚園も2学期の始業式を迎えました。明日からは給食もスタート、やっと通常運転です。

幼稚園の夏休み、約1ヶ月半! 長かった。。。(^^;
幼稚園のお泊り会、サッカーの合宿、両方の実家への帰省、スイミングスクールの夏期講習へ初めて参加。。。いろんな経験をして、いっぱい楽しんだ夏休み。ちょっとスケジュール詰め込みすぎたくらい(^^;、充実の夏休み。

2学期は幼稚園生活最後の運動会もあるし、また楽しく頑張ろう♪
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by studio-yaya | 2016-09-01 10:18 | こども | Trackback | Comments(0)  

ピアノ教室選びに悩む

5歳息子、ピアノを弾くのがとても楽しいらしい。

今指導していただいている先生は、自宅でこぢんまりと教えていて、発表会などもなくゆったりペース。幼稚園や学校で習う童謡やスタンダードソング、アイドルの曲など、子供が興味を持ってくれそうな曲を取り上げて、楽しく弾くことをメインにレッスンを進めてくれている。

息子は耳がいいのか、自分で鍵盤をあれこれ触って音を探し、知っている曲を弾いたりする。私が曲の出だしやサビをちょっと弾いて聞かせると、それを真似して、続きはどんどん自分で音を探して弾いていく。
そして、「今度はファの音階で弾くよ~」と言って同じ曲を違う音から初めて弾いたりする。「ファの音階」はファから始まる、ヘ長調のこと。ハ長調→ヘ長調への転調を息子は手探りで覚えた。
ちょいちょいと私や夫がヒントを出してはいるけど。。。転調をほぼ自力でマスターしてるってすごいような。。。

先生にも褒めていただき、本気で伸ばしてみては?と勧められ、お母ちゃんは嬉しくて嬉しくて。

で、他の先生の体験レッスンに行ってみた。

でも、合わなかったみたい(-_-;



教室のカリキュラムがあり、リズム指導とかワークブックとかの時間がある程度決まっていて、生徒一人ひとりに合わせる感じではなさそう。多少の融通はしてくれるんだろうけど。。。


昔は、毎日のように泣きながらピアノの練習をさせられた、なんてよくある話だったけど。
そうやって押し付けられるのって意味あるのかなぁ?と思う。。。どんなに努力しても、好きで夢中になってやってる人にはかなわないよなぁ、と思うから。
せっかく今ピアノを楽しんでいる息子に、単調な基礎練習を押し付けすぎて「楽しくない」と思わせてしまったら、それはすごくもったいないことのような気がして。それなら基礎が充分でなくても、楽しい気分で知ってる曲をどんどんマスターする方がよっぽど楽しくて伸びるんじゃないか?という気がして。

でも、ある程度はつまらなくても基礎練習の積み重ねが必要なのかなぁ?

たかがピアノ、されどピアノ。せっかくやるなら楽しく夢中になってほしい。どんな先生がいいのかなぁ?
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by studio-yaya | 2016-07-25 22:09 | こども | Trackback | Comments(0)  

幼稚園のお泊り会

息子が幼稚園のお泊り会に行ってきた。
幼稚園に夕方に集まり、翌朝10時には解散するという、短いお泊り会。もうちょっと長くても良いんだけどな(^^;

息子は去年サッカー教室の合宿で外泊を体験しているので、お泊り会で寂しくて泣くようなことはないはずで、送り出す私は気楽なもの。いっぱい遊んで楽しんでおいで♪

でも、楽しみな夏休みのイベントだけど、夏休みに入った途端に雨の涼しい日が続き、お泊り会の日も思わずバッグに長袖を忍ばせた。これじゃ寒くて水遊びもできないな、残念。。。


娘は、弟がいない静かな家で戸惑い気味。何度となく静かすぎる空気を感じて「ね~お母さん~静かすぎる~」と。
そして「もし一人っ子だったら、毎日こんな感じ?」と。

そうだね、こんな風だろうね。
うるさくてすぐにケンカになる弟でも、いないと静かすぎて寂しいね。

弟がいないから、と娘は甘ったれモード。小4にもなったけれど、普段は弟と二人で母親を取り合うようなことがよくあるので、ライバル不在の間は母親にベッタリ。まぁ今だけのことだから、いいか。。。


翌日、1泊した息子を迎えに幼稚園へ。
ゴキゲンに帰ってきた息子は、お泊り会の間にどんなゲームをしたとか、あれこれ話してくれる。そしてあれこれ説明しながら鍵盤ハーモニカを弾き、電子ピアノを弾き、ソファに寝転がってテレビを見始め、静かになったと思ったら爆睡してた(^^;
ほんとこの子はずーっとしゃべってるんだな(^^; そして我が家の日々はこの息子のおしゃべりで満たされてるんだな。息子のおしゃべり、娘と息子のケンカ、笑い声、おもちゃや電子ピアノの音。。。騒がしくも幸せな騒音たち(^^)
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by studio-yaya | 2016-07-22 22:32 | こども | Trackback | Comments(0)